たまたま見聞録
たまたまであう いきものたちの きろく
2022年12月の見聞録
 4 アオジがスイレン鉢に来ていた
   高層の雲が奇妙な形に割れていた(中央林間)
 3 アオジが来ていた
 2 ジグモの巣がスイレン鉢にある
   アブラムシが地面を歩く
   アブラムシが落ち葉を歩く
   コカマキリが道路を歩く(境川)
   オオカワヂシャの茂みにオオバンが来ていた(境川・湧水)
   クイナがいた(境川・湧水)
 1 クモの卵?がマンリョウの葉にある
2022年11月の見聞録
30 _11月の虫たち_
   ジョロウグモの新顔♀?が現れる
   ドクダミが芽を出した
   アサガオは夏の名残り?(鳶尾山)
   白花のタンポポが咲いている(荻野川)
   ムラサキカタバミが咲いている(荻野川)
   スズメバチがビワの花に来ている(荻野川)
   エンマコオロギを聞く(相模川)
29 ムラサキカタバミの花が開きはじめる
   シマサシガメの幼虫がいた
   コクワガタ♂が動いていた
28 ムラサキカタバミのつぼみがふくらむ
   ジョロウグモオスが皆行方不明。メスは3頭
27 _インスタ映え_
   ジョロウグモ♀がまた1頭行方不明
   クラゲ雲ができていた(中央林間)
26 ヒメアリ?が蛹っぽいものを運んでいた
25 ジョウビタキがヘクソカズラをついばむ
   ヒゲナガカワトビケラがコンビニにいた(中津川)
   ジョロウグモ♀が空き地に円網を張っている
   マンリョウの実が色づく
   キバラヘリカメムシがいた(中津川)
   コバネイナゴが道路にいた(荻野川)
   セグロツユムシが道路にいた(相模川)
   クビキリギスが道路にいた(相模川)
24 _小春の境川_
   ジョロウグモ♀がまた一頭行方不明
   アマガエルを聞く(境川)
   オオシオカラトンボの死骸が転がっているまま(境川)
   キタテハがいた(境川)
   オンブバッタが道路にいた(境川)
   ホシハラビロヘリカメムシがクズにいた(境川)
   オオカマキリが道路に多い(境川)
   コカマキリが道路に多い(境川)
   ミノムシがヌルデにいた(境川)
   トノサマバッタが道路にいた(境川)
   アカミミガメたちが日なたぼっこ(境川)
   ヤマトシジミがいた(境川)
23 _初冬のコケ_
22 カナヘビが元気に歩く
   ヒトスジシマカがいた
   オオカマキリが道路に多い(境川)
   ヒメハリカメムシ?がいた(境川)
   ケラが道路を歩く(境川)
   ナガコガネグモが死んでいた(境川)
   ヒトリガ毛虫が道路を横断(境川)
   オオカワヂシャの勢いが出てきた(境川・湧水)
21 チュウガタシロカネグモがハエをゲットしている
20 アオジが来ていた
   ジョロウグモ♂がおこぼれにあずかっている
19 雪虫が飛んだ
18 _昆虫の飛翔_
   ツユクサの種が落ち残っている
   クワクサの種を撮っておいた
   シマサシガメの幼虫がいた
   アブラムシがミズヒキに登っていた
   クサギカメムシが室内に入ってきた
17 _目は節穴_
   クロナガアリがササガヤの種をもぎ取る
   ウラナミシジミがセンダングサに来ていた(境川)
   モンキチョウがタンポポに来ていた(境川)
   巻雲が乳房雲っぽくなった(境川)
   純白の繭みたいなものが草についていた(境川)
16 ムラサキカタバミのつぼみができている(境川)
   ミツバチがタンポポに来る(境川)
   ハナアブがタンポポに来る(境川)
   アカマンマが咲いている(境川)
   コガネムシの幼虫が道路を歩く(境川)
15 _現れるクモ_
   コシロカネグモ?がいる
14 オンブバッタが道路に佇む(境川)
   ジョウビタキが電柱にいた(境川)
   ヨメナが花盛り(境川)
   エビガラスズメが道路を行く(境川)
13 _6本脚との再会?_
   クロナガアリたちがダンゴムシの殻に興味津々
   ジョロウグモ6本脚♀がいた
12 ジョウビタキ♀が来ていた
11 _2枚の葉_
   ジョロウグモ♀がまた1頭行方不明
   小さなクモがジョロウグモ♀の空き巣にいた
   巻雲がきれい(荻野川)
   スズメバチの空き巣が橋の下にある(中津川)
10 _回すペダリング_
   ヤマトシジミが来た
 9 クワクサの種ができている
   アブラムシがセンダングサにびっしりたかる(中津川)
   イタチが河原を歩く(中津川)
   ハラビロカマキリがいた(荻野川)
 8 尺取り虫がアカマンマにいた
   ジョロウグモが直翅類をゲットしていた
   スッポンが川岸で日なたぼっこ
 7 _立冬_
   6本脚ジョロウグモが行方不明
   エンマコオロギ♀がいた
 6 クロナガアリがこけた
   キイロテントウがいた
 5 クロナガアリが喧嘩していた
   アメリカオニアザミ?がケセランパサランに擬態している
   キイロテントウの蛹がエノキの葉裏にある
 4 _ウロコアリ_
   アカマンマの種が熟す
   ウロコアリがクロナガアリの巣口にいる
   寄生蜂が巻かれたエノキの葉にいる
   カナヘビが活発に動く
 3 渋柿が完熟(中津川)
   ヒバカリが道路を横切る(小鮎川)
 2 イノコヅチの種が熟している
   アオダイショウがいた(荻野川)
   ショウリョウバッタモドキがいた(荻野川)
   ウラナミシジミがいた(相模川)
 1 _脱皮_
   7本脚が行方不明
   6本脚が脱皮した
   ジョロウグモ♂の死骸が落ちていた
   見慣れぬカメムシがいた
   セスジスズメがいた(境川)
   コカマキリが道路で死んでいた(境川)
2022年10月の見聞録
31 _秋深まる_
   ジョロウグモのNo.1が行方不明
   ヒトリガ幼虫が道路を歩く(境川)
   ハラビロカマキリがハリガネムシもろともぺしゃんこ(境川)
   ヒメアカタテハが死んでいた(境川)
   赤とんぼがいた(境川)
28 サルトリイバラの実が色づいている(中津川)
   チャバネセセリがセンダングサで吸蜜(荻野川)
   カナムグラが咲いている(荻野川)
   イヌコウジュが咲いている(荻野川)
   アオオサムシがぼろぼろになって道路を歩く(相模川)
   キリギリスが弱りきって道路を歩く(相模川)
   エビガラスズメの赤い幼虫がいた(目久尻川)
26 ツタバウンランが咲く
   ジョロウグモが脱皮した
   ハムシ?がヨモギにいた
   ジョウビタキを見る(境川)
   コムラサキが熟れていた(境川)
   ヒバカリ?が道路で弱り切っていた(境川)
26 ハネカクシ?がアカマンマの花にもぐり込む
   赤とんぼがいた(境川)
   キアシナガバチが死にかけだった(境川)
   ウスバキトンボが蚊柱にアタック(境川)
   ショウリョウバッタモドキがいた(境川)
25 マルトビムシがアカマンマにいる
   アダンソンハエトリが屋内にいた
   オオモンシロナガカメムシ?が屋内にいた
22 ジグモの巣があった
   ムラサキカタバミの葉を何者かが囓った
   モリチャバネゴキブリの幼虫がいた
21 _ジョロウグモ大小_
   アブラゼミを聞く(相模川)
   オンブバッタがぱたぱたと飛びだしてきた(相模川)
   高積雲が広がる(荻野川)
   カマキリが道路を歩く(中津川)
20 クロナガアリがササガヤを運ぶ
   キバラヘリカメムシの幼虫がミズヒキにいた
   クビキリギスが道路で瀕死(境川)
   コカマキリが道路で頻繁に見つかる(境川)
19 アゲハの幼虫が脱皮成功していた
   ヒガンバナが咲いている(境川)
   アマガエルが道路に出てきた(境川)
   ノアズキの種がふくらんでいる(境川)
   カキが熟れる(境川)
   コスズメの幼虫が道路を歩く(境川)
18 小さなクモが網を張っている
   キバラヘリカメムシの幼虫がアカマンマにいた
   ヘクソカズラの種が熟している(境川)
   ヒトリガの幼虫のが道路を渡る(境川)
   ハネカクシ?がせわしなく道路を歩く(境川)
   エビガラスズメが道路を渡る(境川)
   オジロアシナガゾウムシがクズにいた(境川)
   コガネムシの幼虫が背面歩きで道路を渡る(境川)
17 ジョロウグモの巣のアートっぽい部分
   マドガがいた
   ミゾソバが花盛り(境川・湧水)
   ヒトリガ幼虫が道路でつぶれていた(境川)
   アブラゼミを聞く(境川)
13 キイロテントウがエノキにいた
   クモガタテントウがエノキにいた
   キイロテントウの蛹がエノキにあった
12 クロナガアリが赤土を運び出す
   ジョロウグモ♀の極めて小さい6本脚がいる
   小型のクモが円網を張っている
   フクラスズメの幼虫が道路を渡る(相模川)
   アキノノゲシにアブが来ていた(相模川)
   カンタンを聞く(相模川)
   キイロテントウの幼虫がエノキにいた
11 _田んぼ水槽のコケ_
   ヒメアリ?の羽アリが出てきた
   7本脚ジョロウグモがまた引っ越している
   クサカゲロウがヨモギで孵化済みだった
   ナナホシテントウがいた
   ツマグロヒョウモンの幼虫が道路を歩く
 9 ヤマトシジミがタニウツギに来ていた(渋谷・宇田川)
   ジョロウグモが5頭ものキンバエをゲットしている(代々木公園)
 8 _あの7本脚_
   キアゲハの幼虫が道路を歩く(相模川)
   ハシブトガラスが怪我をして歩道にうずくまっている(相模川)
   ウラナミシジミがセンダングサに来ている(相模川)
   飛行機雲が巻雲になる(相模川)
   スズメバチがセイバンモロコシの穂で何かをしていた(相模川)
 5 アリグモがいた
   クロナガアリがセイバンモロコシを運ぶ
   ビロードハマキがジョロウグモの餌食になった
   アミメアリがいた
 4 コカマキリがいた(境川)
   アマガエルがいた(境川)
 3 ササガヤが咲いた
   コオニタビラコが咲いた
   アブラムシがボケにたかる
   瀕死のスズメバチが路面に多い(境川)
   キタテハの幼虫が道路を渡る(境川)
   ウラナミシジミがアレチウリに来ていた(境川)
   アレチウリの実がふくらむ(境川)
 1 ホシヒメホウジャクがエレベータを開けようとしていた(渋谷)
2022年9月の見聞録
30 _相模川のクズ_
   カマツカがいた(善明川)
   カワムツらの幼魚がいっぱい(善明川)
   アユがいっぱい(善明川)
   カゲロウがコンビニにいた(中津川)
   ツチバチがセイタカアワダチソウ来た(相模川)
   セイタカアワダチソウが咲いた(相模川)
   増水の跡が歴然(相模川)
29 オニグモは引っ越した
   キマダラカメムシが網戸にいた
   バナナムシがクワにいた
   ムラサキカタバミの葉がやたらに大きい
   アカマンマの種が熟しはじめる
   カナムグラの葉をキタテハの幼虫が巻いている(境川)
   ナカグロクチバの幼虫が道路を歩く(境川)
   キボシカミキリが安らかに息をひきとっていた(境川)
   ツマグロヒョウモンがいた(境川)
   ノアズキが咲いていた(境川)
   おびただしい数のアリがアスファルトの割れ目にうごめく(境川)
28 _クロナガアリ_
   クロナガアリがゴミ捨てに出てくる
   オニグモは休憩中
   ムラサキカタバミの葉が増えてきた
   クロナガアリがダンゴムシの殻を運ぶ
27 ハラビロカマキリがクワの枝にいた
   オニグモが巣をはった(初記録)
   クロナガアリが巣口を開いた
   アリがミズヒキに来ている
   キバラヘリカメムシの幼虫がアカマンマを吸う
   キタテハのサナギが激しく体を揺する(境川)
   ツチイナゴがオヒシバに登っている(境川)
   ニホンミツバチがアレチウリに来る(境川)
   キイロスズメバチがアレチウリに来る(境川)
   エビガラスズメが道路を渡る(境川)
   ハラビロカマキリが道路に出る(境川)
   コカマキリを見る(境川)
26 クワクサも花盛り
   スゲも花盛り
   オンブバッタ褐色型が壁にいた
   キバラヘリカメムシの幼虫がミズヒキにいた
   ジュズダマが熟す(境川)
   白花のヒガンバナが増えた感じ(境川)
25 _ジョロウグモの脱皮_
   7本脚のジョロウグモが脱皮していた
   ジョロウグモが成熟をはじめる
   アカマンマが続々咲く
   キバラヘリカメムシの幼虫がミズヒキにいた
   ウグイ?が群れていた(目久尻川)
   キボシカミキリが草むらにいた(相模川)
   トノサマバッタが路面に多い(相模川)
   タイワンウチワヤンマが死んでいた(相模川)
   メドハギが咲いている(相模川)
24 アゲハの幼虫がツノを出す
   赤い羽アリがぞろぞろ出ていた
22 セイタカアワダチソウのつぼみふくらむ(中津川)
   イトトンボがいた(荻野川)
   カナダモが咲いていた(山際川)
21 チョウバエがいた
   ヨモギが花盛り
   アカマンマが咲いた
   ヘクソカズラの実がふくらむ
   ツチイナゴがセンダングサに登っていた(境川)
   センダングサが咲きはじめた(境川)
   カナムグラが花盛り(境川)
   野菊が咲いている(境川)
20 アカマンマのつぼみがふくらむ
   ヤブミョウガの種が熟しはじめる
19 _ナガエコミカンソウ_
   ナガエコミカンソウが咲いた
   ヨモギが咲いた
   が米の中にいた
16 _ジョロウグモの巣のゴミ_
   ビロードコガネがいた
   ジョロウグモのオスメスが獲物を食べている
   キイロテントウがエノキにいた
15 ルリチュウレンジの幼虫がツツジを食べる
   ナヨクサフジが咲いている(境川)
   スッポンがオオカワヂシャをかじっていた(境川・湧水)
   コゲラがジューンベリーに来た
14 キツネノマゴが咲いていた(境川)
13 ルリチュウレンジがいた
   カメムシ?がいた(中津川)
   ブドウスズメがヤブガラシにいた(中津川)
   ヤブランが咲いていた(鳶尾山)
   ヒガンバナのクリーム色が咲いていた(荻野川)
   コハクオナジマイマイがたくさんいる(中津川・荻野川)
12 _脱皮殻_
   ナナホシテントウがカナムグラにいた(境川)
   カラスウリが色づいている(境川)
   クズが花盛り(境川)
   シオカラトンボがアオバハゴロモを捕まえた(境川)
   ニイニイゼミを聞く(境川)
11 エビガラスズメが近所にいた
   ナガサキアゲハを見る(渋谷宇田川)
10 ヤマトシジミがシロカネグモの巣にかかった
   ヤマトシジミはかろうじて脱出できたが・・・
 9 尺取り虫がヨモギにいた
   アブラムシがヒサカキにたかっている
   小さな黒いゾウムシがエノキにいた
   ヒガンバナが咲いた(中津川)
   ツリガネニンジンが咲いている(荻野川)
   コアオハナムグリがツルボにいた(荻野川)
   アレチヌスビトハギが咲いている(相模川)
   ヌルデが花盛り(相模川)
   スズムシを聞く(相模川)
 8 アゲハがヤブガラシの花に来た
   セスジスズメの小さい幼虫を見つけた
   群青のハムシがあちこちにいる
   アゲハの小さい幼虫がサンショウにいる
   クロオオアリ?のメスが道路を歩く(境川)
   怪しげな雲ができる(境川)
 7 _モンクロシャチホコ幼虫_
   アブラムシがヨモギにたかる
   ササグモが葉裏にいた
   モンクロシャチホコたちがジューンベリーを降りる
   キマダラセセリがいた(境川)
   コアオハナムグリがアレチウリにいた(境川)
 6 _巣の乗っ取り_
   ミジンコが固形フードの所に群れている
   ムラサキカタバミの葉が1枚出た
   ジョロウグモが円網に落ちたゴミを急いで撤去。そこには穴
   オンブバッタ♀成虫がいた
 5 アワダチソウグンバイがヨモギにいる
   クロツヤコオロギがいた
   イチゴハムシがいた
   オオカマキリの成虫が現れた
   オヒシバが咲く
   ジョロウグモがツマグロオオヨコバイを捕まえていた
   カボチャミバエ?がいた
   アリがアブラゼミの翅を引く(境川)
   カエルのひからびた死体が転がっていた(境川)
   ハラビロカマキリ成虫の死体が貼りついていた(境川)
   ブタクサが咲く(境川)
   キタテハが草むらに潜む(境川)
   アオマツムシが盛んに鳴く
 4 _田んぼ水槽が澄む_
   スズメガがくたびれた感じで壁にいた(中央林間)
 3 モンクロシャチホコの暴食がはじまる
   地下鉄の階段にセスジスズメがいた(渋谷)
 2 _初秋のジョロウグモ_
   クワクサが咲いている
   セスジスズメに虫がついている
   ヒナタイノコヅチが咲いている
   ジョロウグモの7本脚が入れ替わった
   ジョロウグモのオスがメスについた
   セリが咲いている
   アゲハの幼虫がサンショウにいる
 1 _秋の庭_
   セスジスズメは継続的に発生
   ジョロウグモの7本脚がいた
   ハリカメムシがヤブガラシを吸おうとしている
   モンクロシャチホコの暴食が始まっている
   チヂミザサが咲いている
   イチモンジセセリがヤブガラシに来る
   カナヘビがヤブガラシの狩り場を探索
   スズメバチがヤブガラシの花に来る
2022年8月の見聞録
3 1 _バーベナ群落_
   田んぼ水槽の透明度が上がっている
   アブラゼミが転げ回る
   7本脚のジョロウグモがいる
   ツクツクボウシ♂が来た
   コフキコガネの死骸が落ちていた
   スズメバチが樹液に異常なほど執着していた(境川)
   ヤマブキが咲いていた(境川)
30 _休耕田_
   カタバミの種ができはじめている(境川)
   ヤマトシジミがクモの巣にかかっていた(境川)
   センニンソウが花盛り(境川)
   オンブバッタのカップルが道路にいた(境川)
   ムカデが道路で虫の息(境川)
   アオドウガネが葉裏で休憩(境川)
   チャバネセセリがいた(境川)
29 ムカゴができている
   オカメコオロギがいた
   エンマコオロギがいた
   アゲハがヤブガラシに来た
   ツタバウンランが咲いている
   ヒメハラナガツチバチがミントの花に来た
   オモダカが咲いている(中津川)
   ハネナガイナゴが多い(中津川)
   コナギが咲いている(中津川)
   ホシクサが咲いている(中津川)
   ツルボが咲いている(荻野川)
   トノサマバッタが道路に出てきた(相模川)
   キリギリスがアスファルトで産卵をもくろむ(相模川)
27 _老眼_
26 オオカマキリがいた
   ヒトスジシマカがたっぷり血を吸って休憩していた
   テントウムシがエノキにいた
   アリグモがアブラムシ?を食べていた
   ユスリカ?がいた
   ヤマトシジミは庭の常連蝶だ
   ナガサキアゲハを見る(境川)
   クロカナブンが樹液にいた(境川)
   ノコギリクワガタが樹液にいた(境川)
   コクワガタ?の大きめのが樹液にいた(境川)
   シオカラトンボが生死にかかわらず道路に多い(境川)
25 タマムシが道路で死んでいた(目久尻川)
   コアオハナムグリが道路を歩いていた(目久尻川)
   ノコギリカミキリが道路で死んでいた(目久尻川)
   ゴマダラカミキリが道路を渡る(荻野川)
   セスジスズメが道路を渡る(相模川)
24 カナヘビの小さいのが多い
   エンマコオロギの誘い鳴きを聞く
   ジョロウグモがアオバハゴロモをゲットしていた
   何者かの羽化殻がエノキの葉についていた
23 オオカマキリがいた(境川)
22 _バッタ、キリギリス、コオロギ_
   イチモンジセセリが道路で虫の息(中津川)
   カラスアゲハが吸水(鳶尾山)
   ドングリの枝が落ちている(鳶尾山)
   キリギリスがアスファルトに産卵を試みる(荻野川)
   モンキチョウがいた(荻野川)
   ヨツモンカメノコハムシがいた(荻野川)
   ヒナバッタがいた(荻野川)
   クロアナバチが道路を歩いて横切った(相模川)
19 _セミ_
   コシボソヤンマが道路で虫の息(中津川)
   タマアジサイが咲いていた(鳶尾山)
   ミンミンゼミが死んでいた(鳶尾山)
   アブラゼミがいた(荻野川)
   トノサマバッタの黒い幼虫がいた(相模川)
   セスジスズメの幼虫が道路で引き返す(相模川)
17 サトキマダラヒカゲがいた(境川)
   やたらと黒いトカゲがいた(境川)
   スッポンの大きなのがいた(境川・湧水)
   ススキが咲いている(境川)
   ジュズダマが咲いている(境川)
   オンブバッタがいた(境川)
   キタテハが死んでいた(境川)
16 _クロスフェード_
   ギンヤンマが路上で死んでいた(中央林間)
   エンマコオロギを聞く(相模川)
   イタチが走る(荻野川)
15 ミスジハエトリがいた
   セスジスズメがヤブガラシをガシガシ食う
   コオロギ類の幼虫がいた
   アオドウガネがヤブガラシにいた
   アゲハの幼虫がサンショウにいる
11 カナヘビがこころなしか痩せている
   ツヅレサセコオロギがいた
   マメコガネがいた
   モンクロシャチホコがいた
   ハラビロカマキリを2頭確認
   クビキリギスが死んでいた(荻野川)
   カゲロウの亜成虫がいた(荻野川)
   オニグルミに毛虫の幕がかかっている(相模川)
   センダンの実が鈴なり(相模川)
10 _天敵のイメージ_
 9 オンブバッタが北庭に増えた
   セスジスズメの幼虫がいた
   本場のロタラがきれいだ(境川)
   7月27日のサナギは羽化していた(境川)
   ショウリョウバッタが道路にいた(境川)
   コガネムシの幼虫が道路を渡る(境川)
   キリギリスが道路で死んでいた(境川)
   カネタタキが壁面を登る(境川)
 8 _クモとハチ_
   水槽のロタラが太くなっている
   カマキリの脱皮殻が道路に落ちていた(鳶尾山)
   楢枯れの倒木がけっこうある(鳶尾山)
   ノカンゾウ?が咲いている(荻野川)
   ショウリョウバッタが道ばたにいた(相模川)
   カネタタキが鳴く
 5 クワガタ♀が道路を歩く(目久尻川)
   センチコガネが道路を歩く(鳶尾山)
   ミスジマイマイが道路を歩く(荻野川)
 2 アオドウガネがクワにいた
   クサギが咲いている(鳶尾山)
   タマアジサイのつぼみがふくらんでいる(鳶尾山)
   キツネノカミソリが咲いている(中津川)
 1 シオカラトンボがヤマトシジミをつかまえた(境川)
   ヘクソカズラが咲いていた(境川)
2022年7月の見聞録
30 リュウキュウツヤハナムグリが落ちていた(渋谷・宇田川)
29 _夏山_
   ミヤマアカネがいた(清川村)
   ツクツクボウシを聞く(半原越)
   ウラギンシジミが目立っていた(半原越)
28 乳房雲が猛烈に発達した積乱雲にできた
27 スズメバチがカブトムシの死骸をあさる(境川)
   アゲハのサナギがコンクリ壁にあった(境川)
   アシナガバチの巣が用水路壁にある(境川)
   イラガの幼虫がレッドロビンにいた(境川)
   アオドウガネが道路で死んでいた(境川)
   ショウリョウバッタ成虫が道路で死んでいた(境川)
25 ミヤマカミキリがコンビニにいた(荻野川)
24 クマゼミが鳴く(単独)
   ナマズが泳いでいた(境川・湧水)
   オニグモがヒヨドリの攻撃で負傷(境川)
   アカボシゴマダラがいた(境川)
   スズメバチがちょっと遠慮気味(境川)
   ウラナミジャノメがいた(境川)
23 ホトトギスが咲いた
   クマゼミを見る(代々木公園)
21 カワムツとオイカワが群れている(善明川)
   カラスアゲハが道路で吸水(鳶尾山)
   オオモンクロベッコウがクモを引いていた(半原越)
   キツリフネが花盛り(半原越)
   ヒトリガ毛虫が道路を歩く(半原越)
   マムシグサが種を蒔く(半原越)
   ヤマユリが咲いていた(目久尻川)
   シロテンハナムグリとカナブンがクヌギの樹液に集まる(目久尻川)
20 _カブトムシ_
   カブトムシがカラスに食われている(境川)
   アオドウガネが灯火に飛来
19 _ノコギリクワガタを拾う_
   ミンミンゼミを聞く(境川)
   カブトムシの活動がさかん(境川)
   モンキアゲハが花壇に訪花(境川)
   ノコギリクワガタ♂が虫の息(境川)
   ノコギリクワガタ♀が途方にくれていた(境川)
   イチモンジセセリがいた(境川)
   ヤマトシジミがセンダングサに来ていた(境川)
18 セスジスズメの幼虫がヤブガラシにいた
   クサカゲロウがシロカネグモの巣にかかっていた
   アブラゼミとヒグラシが鳴く
13 ヒメギスの幼虫が道路を歩く(境川)
   シロテンハナムグリが道路を歩く(境川)
   ノコギリクワガタが道路を歩く(境川)
   オオカマキリの終齢幼虫?が道路を歩く(境川)
   マメコガネが道ばたにいた(境川)
12 ツマアカベッコウがアシダカグモを引く(境川)
   カブトムシとカナブンが樫の木の樹液に集まる(境川)
   何かのマメができていた(境川)
   大きなアオダイショウがいた(境川)
   クズが咲いている(境川)
   アカボシゴマダラが樹液に来ている(境川)
   スズメバチが樹液に来ている(境川)
   アリジゴクが大木の根元にいっぱいある(境川)
   ヤマユリが咲いている(境川)
11 _乗っ取りか?_
   セスジスズメの幼虫がヤブガラシにいた
   ピンクの蛾がいた
   テントウムシが交尾していた
10 ワカバグモがイモムシをゲット
   ハラビロカマキリに上から目線でにらまれる
   チョウトンボを見る(相模川)
   シロテンハナムグリが道路で虫の息(相模川)
   ヤマユリが開花寸前(目久尻川)
 9 _夏のジョロウグモ_
   アオダイショウがジューンベリーを這う
   ワカバグモアブ?をゲット
   6本脚のジョロウグモが獲物をゲット
   マンリョウが咲く
   キリギリスが道路に出てきた(相模川)
   アブラゼミを聞く(座間)
 7 _盛夏の境川_
   マムシグサはすっかり枯れている
   セリが咲く
   6本脚のジョロウグモがいる
   ヤブミョウガが咲く
   アオバハゴロモの成虫が現れる
   オンブバッタの幼虫がセリにたかる
   ウスバキトンボを確認(境川)
   セスジスズメの幼虫が道路を歩く(境川)
   オニユリが咲いている(境川)
 4 ニイニイゼミを聞く(南林間)
 2 アオバハゴロモの幼虫はクワに多い
 1 オオカマキリの幼虫がいた
2022年6月の見聞録
30 セスジスズメの幼虫がミズヒキにいた
   ナガメが飛んできた
   ニレハムシがいた
29 シラホシカメムシの幼虫がネジバナにいた
   キマダラカメムシの齢違いに幼虫がいっしょにいた
   ヤブミョウガは疲れ気味?
28 6枚花弁のドクダミが咲いた
27 トウキョウヒメハンミョウが壁にいた
26 スゲが咲いていた
   オオヒメグモ?がいる
24 ヤマノイモは自力で登り返す
   イモムシがヒメジョオンについていた
23 小さい蛾がいた
   ドクダミの花は終盤
22 7本脚のジョロウグモがいた
   オトシブミに霧雨が降る
21 シラヒゲハエトリがいた
   マミジロハエトリがいた
20 ミズヒキが咲いた
   クロウリハムシがカラスウリをかじっている
   ホタルガがいた
   ツユクサが咲いた
19 _今年のアゲハ_
   クサカゲロウの卵がエノキの葉に産み付けられていた
   カノコガがいた
   ミナミアオカメムシの幼虫がいた
   イトカメムシがいた
   イモムシがヤマノイモにいる
   アゲハの幼虫がサンショウにいる
17 リンゴカミキリがジューンベリーをかじっていた
   エノキワタアブラムシがびっしりたかる
16 テントウノミハムシがいた
   ヤブガラシが咲いた
   アブラムシがヒメジョオンについた
   ネジバナが咲く
   町田のミズキも花盛り(境川)
   クマバチ♂がミズキに来ていた(境川)
15 _15円のパーツ_
   オトシブミは雨に佇む
   ウメエダシャクがさかんに飛びかう
   ハラビロカマキリの脱皮殻があった
   ヤブガラシの葉のアブラムシにアリがたかる
14 _雨のオトシブミ_
   ナツツバキが咲いた
   妙なものがヤブツバキの葉にある
   ジョロウグモの巣のヒメジョオンの種が片付けられてる
13 _境川のコイ_
   ウシカメムシがいた
   ジョロウグモの巣の3D構造がはっきりしている
   アシナガバエがアブラムシに興味を示していた
   ジョロウグモの巣にヒメジョオンの種がいっぱいかかる
   ウメエダシャクが交尾していた
   トリバガがいた
   ツタバウンランが咲いていた
   コイが水底をほじくる(境川・湧水)
   ヒトリガ毛虫が道路を疾走(境川)
   キリギリスを聞く(境川)
12 _境川のナマズとバス_
   ゴミムシがコケ絨毯を歩く
   オトシブミは葉を巻かなくなっている
   ジョロウグモが獲物(小型のハチ?)をゲット
   クサカゲロウの卵がツツジに産まれている
   ジョロウグモが脱皮していた
   ツマグロオオヨコバイがヒメジョオンにいた
   ナマズとバスがいっしょにいた(境川・湧水)
   ギンヤンマが田んぼに多い(境川)
   積乱雲が発達する(境川)
11 アシナガバエ?がいた
   シマサシガメがアブラムシをしとめていた
   クサカゲロウが孵化していた
   花盛りのミズキが相模川にもあった(相模川)
10 アオバハゴロモ?の幼虫がヤマノイモの茎にいる
   なにやらトゲトゲの虫がヒメジョオンにいる
   エサキモンキツノカメムシがミズキにいた(境川)
   ミズキの実がふくらんでいる(境川)
 9 _梅雨の境川_
   クサカゲロウの卵がヒメジョオンに産まれていた
   マイマイガが虫の息(境川)
   でかいブラックバスがいた(境川・湧水)
   ゴマダラカミキリがいた(湧水)
   ギシギシ(スイバ)の種が熟している(境川)
   ミズキが花盛り(境川)
   コマツナギが咲いている(境川)
 8 _魚露目8号_
   ハエがスイレン鉢で死んでいた
   イモムシがツツジの葉を食べていた
 7 オトシブミがシマサシガメに仕留められていた
   ツユクサが咲いている(境川)
   ベニシジミがギシギシにいる(境川)
   ヒメアカタテハがいた(境川)
   ショウリョウバッタの幼虫がいた(境川)
 6 _TG-5で魚露目_
   ミスジマイマイが近所にいた
 5 _E5で魚露目_
   トリバガがいた
   ヤブガラシが咲いていた(目久尻川)
   ショウリョウバッタの幼虫がたくさんいた(相模川)
   スズバチの泥巣の大きいのがあった(境川)
 4 _COOL PIX 990_
   ザクロが咲いた
   ヒメグモがいる
   アブの幼虫がヒメジョオンにいる
   コガムシが水田に多い(小鮎川)
   キキョウソウがあった(荻野川)
 3 ヤブガラシのつぼみがふくらむ
   雷雲が発達した(境川)
   セイバンモロコシが出穂していた(境川)
 2 メジロが親子でジューンベリーに来ている
   ヒナバッタがいた(境川)
   コシアキトンボがいた(境川)
   カルガモ親子が水田にいた(境川)
 1 寄生蜂がジョロウグモの網にとまっていた
   シマサシガメがアゲハの幼虫を補食していた
   ホトトギスが盛んに鳴く(境川)
   ギンヤンマが水田を飛ぶ(境川)
   キマワリがいた(境川)
2022年5月の見聞録
31 ヒメカメノコテントウがいた
   コメツキムシがいた
30 _下水処理場のミズキ_
   ホタルブクロが咲いている(境川)
   ミズキが青々している(境川)
   タケカレハが道路で死んでいる(境川)
   ハサミムシがスーパーカップをなめる(境川)
29 クモガタテントウの幼虫がヨモギにいた
   クモガタテントウの成虫がヨモギにいた
   アオバハゴロモ?の幼虫がヤマノイモにいた
   コモチマンネングサが咲く
   ヒラタヤドリバエがいた
   ホシセダカヤセバチ?が朽ち木から羽化していた
   ミヤマカワトンボが歩道で死んでいた(荻野川)
28 ゴキブリの幼虫がいた
26 キタテハがウツギに来ている(小鮎川)
   クマバチがウツギに来ている(小鮎川)
   ツマグロヒョウモンがウツギに来ている(小鮎川)
   モンシロチョウがウツギに来ている(小鮎川)
   コガムシが水田にいた(小鮎川)
   シロコブゾウムシがいた(荻野川)
25 キアシドクガが飛んできた
   5枚花弁のドクダミがあった
24 オオカマキリの幼虫が現れた
   ムラサキカタバミの花がカールしている
   テントウムシの幼虫がヒメジョオンにいる
   ジョロウグモ?がいる
   ホオノキが咲いている(尾根緑道)
   ホシハラビロカメムシがクズにいた(尾根緑道)
   キハラゴマダラヒトリ?の幼虫がいた(尾根緑道)
23 ジューンベリーが熟れてきた
   ダイミョウセセリがいた(境川)
   コクワガタが道路でつぶれていた(境川)
22 _庭のオトシブミ_
   キアシドクガ♂がいた(目久尻川)
   ウメエダシャクがジューンベリーからぶら下がっていた
20 白いツツジが咲く
   ハラビロカマキリの幼虫が現れる
   ヒトスジシマカにダブル献血
   がみのりはじめる(相模川)
   アオオサムシが道路を歩く(鳶尾山)
   ジョウカイボンがいた(鳶尾山)
   クモの巣に水が溜まっていた(中津川)
   オオスズメバチの新女王が飛ぶ(相模川)
19 ジューンベリーの実が色づく
   センダンが満開(相模川)
   オニグルミがふくらむ(相模川)
   クロスズメバチが飛んでいる(相模川)
18 _血の話_
   ドウガネサルハムシがいた
   アブラムシがヨモギにたかっている
   コメツキムシがヒメジョオンにいる
   クロアゲハが歩道で死んでいた(清川村)
   オオミズアオが歩道で死んでいた(清川村)
   マイマイガ?が道路を歩く(半原越)
   サンコウチョウを聞く(半原越)
   アオスジアゲハがウツギで吸蜜(半原越)
   ウスバシロチョウが飛ぶ(半原越)
   タニウツギの花は終盤(半原越)
   ジャコウアゲハがウツギで吸蜜(半原越)
   ムネアカオオアリの新女王が道路を歩く(半原越)
17 _ササグモとアリ_
   ヒメクロオトシブミが葉を巻いた
   セトガヤだらけの田があった(境川)
   重傷のコガネムシが道路に転がる(境川)
   オオカワヂシャが公園花壇の脇に咲く(境川)
   トウネズミモチが咲く(境川)
16 ヒメクロオトシブミがいた
   ヘビイチゴが熟れる
   キイロトラカミキリが羽化していた
15 何者かの卵がムラサキカタバミにもあった
   コメツキムシがクサイチゴを食べる
   ヒラタアブの幼虫がアブラムシを食べる
   マムシグサの実がふくらむ
   ウメエダシャクがヒメジョオンを歩く
   チャバネアオカメムシがいた
   テイカカズラが咲いていた
   ドクダミが咲きはじめた
   ナガサキアゲハが飛ぶ(小鮎川)
14 シデムシが歩道を歩く(境川)
   エゴノキが花盛り(境川)
   ホオズキカメムシがいた(境川)
   ヤマトシジミが横向きに止まる(境川)
   ハナウドが花盛り(境川)
   クロオオアリの新メスがいた
   コメツキムシがいた
13 キマダラカメムシがジューンベリーに多い
12 _謎の音_
   落とし文が作られている
   ハルジオンの尺取り虫が糸でぶら下がる
   クサイチゴが熟れる
   ササグモがヨコバイをしとめた
   トキワツユクサが咲いた
   シオカラトンボを見る(境川)
   アヤモクメキリガが道路を渡る(境川)
   ツチイナゴが道路に出ている(境川)
   ホシベニカミキリが道路でつぶれていた(境川)
   樫の中から謎の音がする(境川)
   この穴にジムグリが入った(境川)
11 何者かの卵がカタバミの葉にあった
   ベッコウバチがクモをくわえ水面でじたばたしていた。
10 ツチカメムシがいた
   ヤマトシジミがカタバミに来た
   アゲハの幼虫をサンショウに確認
   ヒメコウゾの花があった(境川)
   桑の実が熟れている(境川)
   イタチハギが咲いている(境川)
   ナガミヒナゲシの実にアブラムシがたかる(境川)
 9 コナスビが咲いている
   ヨコバイがいた
 8 ボケのアブラムシにトビイロケアリが来ている
   ユキノシタが咲いた
   クロウリハムシのカップルがいた
   アブラムシがヒメジョオンに増えた
   オオツマキヘリカメムシがいた
   クマバチ♂が道路で死んでいた(相模川)
 7 ケバエっぽい虫がいっぱい飛んでた(境川)
   シマハナアブがいた(境川)
   エノキハトガリタマフシがあった(境川)
   キリギリス類の幼虫がいた(境川)
   ヤマトシリアゲがいた(境川)
   スジモンヒトリが道路を歩く(境川)
   サクランボがたわわだ(境川)
   アカボシゴマダラが飛ぶ(境川)
 6 ウメエダシャクがボケの下にいた
   ヤマシロオニグモがクロウリハムシをゲットしていた
   ヒトスジシマカに今季初献血
   ワカバグモがエノキにひそむ
   スイカズラが咲いている(相模川)
   マルカメムシがクズにたかる(相模川)
   コミスジが道路で虫の息(荻の川)
 5 _産卵痕?_
   ムラサキカタバミが咲いた
   産卵痕らしきものがハルジオンの葉裏にある
   渋いコメツキ?がいた
 4 ヒメヒオウギが咲いた
   ヤエムグラハバチがわいている
   ユキノシタが咲きはじめている
   キビタキを見る(鳶尾山)
   水没ギシギシがあった(中津川)
 3 群青のハムシがイタドリの葉にいた(荻野川)
   ウズラカメムシがハルジオンの花に来ていた(荻野川)
   荻野川に田んぼの季節到来(荻野川)
   ウスバシロチョウを見る(半原越)
   ハンミョウがいた(半原越)
   ツチハンミョウが道路を歩く(半原越)
   大きな岩が道路に落ちている(半原越)
   キアシドクガがミズキを歩く(半原越)
   クマノミズキが咲いている(半原越)
   落とし文が落ち始めている(半原越)
   ウツギが咲き始めている(半原越)
   ツマキチョウがいた(半原越)
   ヤマツツジが咲いている(半原越)
   ジャケツイバラが咲き始めている(半原越)
   ホオノキが咲いている(半原越)
   ツツドリが鳴く(半原越)
 2 _生きていたギシギシ(スイバ)_
   _初夏の相模川_
   ハリエンジュが咲き誇る(相模川)
   トキワツユクサが咲いている(荻野川)
   ジャゴケが器托を伸ばしていた(荻野川)
   ドクダミが咲いていた(中央林間)
   が低く広く出た(中央林間)
 1 _ヤブガラシの成長_
   ハルジオンの毛虫集団は葉裏を削るように食べている
   ネコハエトリがいた
2022年4月の見聞録
30 クサイチゴがみのりはじめる
   ノバラが咲き誇る(相模川)
   オオアメンボがいた(相模川)
   クワゴマダラヒトリがカラムシにいた(相模川)
29 孵化した幼虫たちは葉裏に移動していた
   コツボゴケが生えている
28 ヒゲナガハナバチがツツジの花で死んでいた
   毛虫の孵化がハルジオンで始まった
   ヘビイチゴがみのってきた
   キアシドクガがミズキの葉を暴食している(境川)
   キリが咲いている(境川)
   タケカレハが道路を歩く(境川)
   ナナホシテントウが集結している(境川)
27 ドウガネサルハムシがいた
   ハルジオンが開花
   ヒゲナガゴマフカミキリがカードリーダーにいた
   アヤモクメキリガが道路に出てきた(境川)
   ヤマカガシが道路を横断(境川)
   ヤセウツボが咲いている(境川)
   クズドームがあった(境川)
   ヨツモンカメノコハムシがいた(境川)
   ミズキが咲いていた(境川)
   モンキアゲハが飛ぶ(境川)
26 ヤガの一種?がいた
   ヒラタアオコガネがいた
   オッタチカタバミが咲いた
   虫にかじられた?カタバミの花があった
25 シオヤアブがいた
   ハナアブがスイレン鉢に降りたつ
   半水中ギシギシが消失(目久尻川)
   ホウチャクソウ?が咲いている(鳶尾山)
   キジのカップルが畑にいた(荻野川)
   半水中ギシギシが大きくなった(荻野川)
   ナヨクサフジが咲き誇る(荻野川)
   マダラガガンボがいた(荻野川)
24 ハラビロカマキリの卵があった
   シマサシガメの幼虫が青虫を補食
   正体不明のものがクワの枝にぶら下がっている
   アカサシガメがいた
   正体不明のものがエノキの枝についている
   ササグモが脱皮していた
23 アメリカフウロが咲く
   ナガミヒナゲシが咲く
   オオヒメグモ?がアブラムシを捕まえていた
   クロウリハムシがいた
   ピンクのツツジが咲きはじめる
   カナヘビがツツジに登っている
   ヘビイチゴができはじめる
   エノキの葉が巻いている
   カラスノエンドウの種がふくらみはじめる
   ベニシジミがセイヨウカラシナで吸蜜(境川)
   コミスジが飛ぶ(境川)
   ジャコウアゲハが飛ぶ(境川)
   アマガエルがよく鳴く(境川)
22 羽アリがわさわさ出ていた
   ヤマトシジミがカタバミに来ている(境川)
   コメツキが草に登っていた(境川)
   ナガメがいた(境川)
   普通に背の高いギシギシがある(境川)
21 三角形の蛾がクワにいた
   アオスジアゲハがクレソンに来ていた(境川・湧水)
   バッタの幼虫がいた(境川)
   ヤナギの種がたくさん飛んでいる(境川)
   ヒメウラナミジャノメがいた(境川)
   コアオハナムグリがいた(境川)
   ヒラタアオコガネがいた(境川)
   ナナホシテントウが羽化していた(境川)
20 サヤゴケがサクをつけている
   ヤエムグラの実がふくらむ
   コナギの浮葉が伸びてくる
19 _境川のギシギシ_
   シロテントガリヒメバチがいた
   ヒラタアブの幼虫とアブラムシがカラスノエンドウにいた
   タブノキが咲いている(境川)
   クサギカメムシがいた(境川)
   長身のギシギシがあった(境川)
   ギシギシが花盛り(境川)
   クスダマツメクサが咲いている(境川)
   オドリコソウの群落があった(境川)
18 小さなハエ?がクワの葉の雨水をなめる
   ウキクサがスイレン鉢に発生している
16 _また夏が来る_
   アブ?がツツジに捕まっていた
   ヨツボシテントウがツツジに捕まっていた
   チュウガタシロガネグモが獲物を捕まえていた(境川)
   ギシギシが食われてぼろぼろ(境川)
   ベニシジミがギシギシを歩く(境川)
   コガタルリハムシがギシギシにたかる(境川)
   ヒメエグリバが道路を渡る(境川)
   コウモリが真昼の川を飛ぶ(境川)
13 _水が澄む_
   マルツチカメムシがいた
   アブラムシたちは全員が逆立ち
   6裂花弁のカタバミがあった(中央林間)
12 白いツツジが開花
   カタバミが咲いた
   ニリンソウが咲いている(境川)
   キアゲハが飛ぶ(境川)
11 ニホンミツバチがクサイチゴに来る
   ヤエムグラが咲いた
   ヒゲナガハナバチがクサイチゴに来る
   アブラムシがカラスのエンドウにびっしりたかる
   コオニタビラコが咲く
   ノミノツヅリが咲いている(荻野川)
   カジカガエルが鳴く(半原越)
   ジュウニヒトエが咲いている(鳶尾山)
   イチリンソウが咲きはじめる(鳶尾山)
   アオオサムシがいた(鳶尾山)
10 クマバチが飛ぶ(相模川)
   クロアゲハが飛ぶ(相模川)
   アシナガバチの活動が盛ん(相模川)
   スズメノエンドウが咲いている(相模川)
   アゲハが飛ぶ(中津川)
   ツマキチョウが飛ぶ(荻野川)
   コイが斃死している(荻野川)
   イタドリハムシがいた(荻野川)
   マルカメムシがいた(荻野川)
 9 メジロの古巣があった(境川)
 8 オオカマキリの卵の半分が転がっていた(荻野川)
   ナガコガネグモの卵が開口している(荻野川)
   トカゲが多い(半原越)
   ヤマザクラが見頃(半原越)
   カナヘビがいた
   ムラサキカタバミが咲いた
   ピンクのカラスノエンドウも咲いた
 7 モッコウバラが咲く
   カントウタンポポが土手に咲き誇る(相模川)
   コクワガタ成虫が動く
 6 シラホシカメムシがいた
   キスイモドキがクサイチゴにいる
   コガネムシの幼虫が歩道を歩く(荻野川)
   ツチハンミョウが道路を歩く(半原越)
   センチコガネが飛ぶ(半原越)
   ルリタテハが飛び回る(半原越)
   丹沢のブナが緑に見える(半原越)
   シマヘビが道路を渡る(半原越)
   ビロードツリアブが道ばたに多い(半原越)
   スギタニルリシジミが道ばたにいた(半原越)
   トウゴクサバノオが咲いている(半原越)
 5 _イトミミズ_
   小さなハエがマムシグサに止まっている
   ハラビロカマキリの卵がツツジにあった
   白花のカラスノエンドウが咲いた
 4 _ミノムシ_
   オオミノガのミノムシがあった
 2 _アマガエル_
   クサイチゴが咲きはじめる
   小型のクモが網を張っている
   レンゲが咲いている(相模川)
   アマガエルが草むらにいた(相模川)
   バンドオブホールズが消滅(小鮎川)
   シャガが咲いている(小鮎川)
 1 _カイミジンコ_
2022年3月の見聞録
31 ジューンベリーが開花
   サンショウが咲く
   クロナガアリが地上に出ている
   マコモが芽吹く
   バナナムシがモッコウバラにいる
   イトミミズがスイレン鉢にわいている
   カナヘビが歩く
29 アケビが咲いている(境川)
   ミゾソバの芽吹きが消失している(境川)
28 タチイヌノフグリが咲いている
   ヤブガラシが芽吹いている
   クサイチゴのつぼみがふくらむ
   小さなアリが正体不明の物を運ぶ
   クロナガアリが巣外活動をしている
   マムシグサが咲いた
27 _クロスズメバチの草むら_
   シュレーゲルアオガエルを聞く(相模川)
   クビキリギスを聞く(相模川)
   ツチバチ?がいた(相模川)
   クロスズメバチの巣穴?が開いていた(相模川)
   小さなスイバがつぼみをつけていた(相模川)
   ミミズがアスファルトで死んでいる(相模川)
   トビがアスファルトのミミズをゲット(相模川)
26 _ホタルの里_
25 水路脇のギシギシ(スイバ)がつぼみをつけている(境川)
   スジグロシロチョウがいた(境川)
   ナズナだらけの田があった(境川)
23 ムラサキケマンが咲く
   ボケが咲いている
   ヒサカキが咲いている
   ヒメオドリコソウが咲いている
   マムシグサが伸びてきた
   サンショウが葉を開く
   タネツケバナの種がふくらむ
22 小雪が舞う
21 _水中スイバ_
   ハンノキが咲いていた(半原越)
   フサザクラが咲いていた(半原越)
   セリバヒエンソウが咲いていた(半原越)
   ムラサキケマンが咲いていた(荻野川)
20 ナガミヒナゲシが咲いていた
19 _タデ科_
   水中里芋が葉を広げる(目久尻川)
   カワラヒワがヒマラヤスギのてっぺんに来た
17 アブラムシがナズナにたかる(境川)
   ミゾソバ?が芽吹く(境川)
   ゴミが鳥に擬態している(境川)
   すごくきれいなベニシジミがいた(境川)
16 _水中カブ?_
   イワツバメが上空を群れ飛ぶ(境川)
   キブシが咲いていた(境川)
   アブラムシがカラスノエンドウにびっしりたかる(境川)
   テントウムシの幼虫がホトケノザにいた(境川)
   コガタルリハムシの活動が盛ん(境川)
   ヒラタアブがハコベに来た(境川)
15 ベニシジミがいた(境川)
   アブラムシがナズナにびっしりたかる(境川)
   ツチイナゴがいた(境川)
14 ミナミヌマエビを田んぼ水槽に投入
13 カラスノエンドウが咲いている(相模川)
   モンシロチョウが水草の茂みにいた(善明川)
   半水中サトイモが葉を広げている(善明川)
   アオサギがたたずむ(荻野川)
10 ホトケノザが群生する畑があった(相模川)
   半水中ギシギシがあった(荻野川)
   ハルジオンが咲いていた(荻野川)
   白花のタンポポが咲いていた(荻野川)
   ヒラタアブがホトケノザで吸蜜(小鮎川)
   タチツボスミレが咲いている(鳶尾山)
   クサイチゴが咲いている(鳶尾山)
   カキドオシが咲いている(鳶尾山)
   サンショウの冬芽が開き始める
   コクワガタの幼虫が姿を見せた
 9 モンシロチョウが飛ぶ(境川)
   ツグミがいた(境川)
 7 クロナガアリが木片を運ぶ
   青い飛行機雲ができる
 5 _カワニナのいる水路_
   カタバミが咲いている(境川)
   ノゲシが咲いている(境川)
   モンキチョウが飛び交う(境川)
   カワニナが水路に多い(境川)
   キタテハがいた(境川)
 3 _クルミ割り_
   半水中スイバは健在(目久尻川)
 1 吊し雲ができる(相模川)
   クビキリギスが道路にいた(小鮎川)
   キマダラカメムシが網戸に来た
2022年2月の見聞録
28 _小鮎川のバンドオブホールズ_
   オオスズメバチは息絶えていた
   クロナガアリが盛んに地上を歩いている
27 _乾期の荻野川_
24 しだれ梅が咲いている
23 ヒメオドリコソウが咲いている(境川)
   ホーホケキョを聞く(相模川)
22 ハコベが咲いた
   ホーホケキョを聞く(相模川)
   ウリハムシがローソンにいた(相模川)
   イソヒヨドリが人慣れしている感じ(相模川)
   ノスリのペアが舞う(相模川)
   カンムリカイツブリがいた(相模川)
20 _春雨_
   タネツケバナが咲きはじめる
   ヤドリギが目立つ(境川)
   乳房雲っぽい雲がでる(境川)
18 テイカカズラの種があった(鳶尾山)
   タチツボスミレが青々している(鳶尾山)
17 早朝、デデッポーを聞く
15 ヒバリがさえずる(相模川)
11 イラガの空き繭があった(相模川)
 7 オオスズメバチが来ている
 6 _イメージする_
   キマダラカメムシは息絶えていた
 5 _カラスのクルミ割り_
   キマダラカメムシが玄関先で虫の息
   カラスがクルミを食べる(相模川)
 4 _春の相模川_
   水中菜の花は健在(目久尻川)
   ムクドリがカエルを捕まえた(相模川)
 1 ホウネンエビが落ちる
2022年1月の見聞録
29 紅梅が咲いている(相模川)
28 フユシャクがスイレン鉢に浮かんでいた
27 _クルミ割り_
   オニグルミの殻が道路に散乱している(相模川)
   ノスリ?が飛んでいた(相模川)
25 オオカワヂシャが芽吹いている(境川・湧水)
23 _カラスとクルミ_
   カラスがオニグルミを道路に落としていた(相模川)
   半水中スイバは健在だ(目久尻川)
20 _ちぎれ雪雲_
   水中大根?があった(目久尻川)
   ちぎれた雪雲が浮かんでいた(相模川)
16 ツグミがいた(相模川)
13 _腐海感あらわに_
 8 _冬の野鳥_
   メジロ、シジュウカラ、エナガが次々やってきた
 7 トラツグミが電線にいた
 6 降雪があった
 5 水星を撮ってみた
 3 オオミノガのミノムシがあった(荻野川)
 2 _クロスズメバチの死_
   クロスズメバチが巣口で死んでいる(相模川)
   富士山が傘をかぶっていた(相模川)
 1 クロナガアリが巣から出ていた
   ホウネンエビは元気に泳ぐ
カタバミ  テトラ  ナゾノクサ
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目
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コウモリの誕生
カッコウの誕生
共生と進化
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蛾と蝶
チョウの越冬
セミはなぜ鳴く
アリの誕生
変態の謎
虫が電灯に来るわけ
クロアナバチの無駄な穴掘り
卵子の記憶
ヘビとカエル
ツマグロヒョウモン
ハナグモの擬態
不安の誕生
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