たまたま見聞録
たまたまであう いきものたちの きろく
2020年1月の見聞録
18 オオバンが群れて陸に上がっている(境川)
   オオバンの糞が路上に落ちている(境川)
17 キジバトがデデッポーと鳴く
13 クロナガアリがセイバンモロコシの種を運ぶ
   クロナガアリがチヂミザサの種を運ぶ
   クロナガアリが虫の破片を運ぶ
   クロナガアリがササガヤの種を運ぶ
11_謎の白い粒_
   クロナガアリがミズヒキの種を捨てる
   クロナガアリがササガヤの種を運ぶ
   が天気雨の空にかかる(境川)
   カマキリがすっかり乾いて道路に転がっていた(境川)
 6 マンリョウの実が鳥に食われたようだ
 4_オオカワヂシャの復活_
   オオカワヂシャが宮久保橋の堰堤に復活している
   水稲?が宮久保橋の堰堤に復活している
 3 ウスタビガの繭が落ちていた(鳶尾山)
   破れたヤママユガの繭が落ちていた(鳶尾山)
 2 フユシャクがいた(皇神ノ宮)
 1_ギフチョウと蛍_
   クロナガアリがササガヤの種を運ぶ
2019年12月の見聞録
31_落ち穂拾い_
   クロナガアリがササガヤの種を運ぶ
30_やっぱり雨とアリ_
   クロナガアリがユスリカ?の死体を拾い上げた
29 平たい種をクロナガアリが運んできた
22_雨とアリ_
   マルトビムシが出歩く
   クロナガアリがササガヤを運ぶ
   クロナガアリが雨中に出歩く
20 ウスモンミドリカスミカメがヒメジョオンにいた
15 甲虫がまるごと入っている鳥の糞?があった(境川)
   イヌマキの実が転がっていた(境川)
   中型のコイがいた(境川の湧水)
   ヒトリガの毛虫が道路を横切る(境川)
   カマキリが道路でつぶれていた(境川)
   オオカマキリが道路を出歩く(境川)
   コカマキリが道路を出歩く(境川)
13 クロナガアリが極小のヤスデっぽい虫を巣から運び出す
11 クロナガアリのミミズが跡形もない
   ジョロウグモの最後の1匹がいなくなる
10_アリとミミズ_
   クロナガアリがミミズの死体にたかる
 8_乏しい季節_
   カンムリカイツブリがいた(中津川)
   ツチイナゴがが道路に出ていた(相模川)
   クロナガアリがセイバンモロコシを運ぶ
カタバミ  テトラ  ナゾノクサ
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アリの誕生
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虫が電灯に来るわけ
クロアナバチの無駄な穴掘り
卵子の記憶
ヘビとカエル
ツマグロヒョウモン
ハナグモの擬態
不安の誕生
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