たまたま見聞録
たまたまであう いきものたちの きろく
2021年6月の見聞録
15 _降水雲の虹_
   小さなハチがヒメジョオンで花粉を集めていた
14 ヒゲナガカミキリがいた
13 _ゲンゴロウ_
   ササグモがガガンボをしとめていた
   トノサマバッタが道路でつぶれていた(相模川)
   ツバメシジミがいた(荻野川)
   ウスバキトンボを見る(善明川)
   オオシオカラトンボが休耕田にいた(善明川)
   水田にオタマジャクシがいっぱい(小鮎川)
   コオイムシが水田にいた(小鮎川)
   コシマゲンゴロウが水田にいた(小鮎川)
   コクワガタ♀が道路にいた(目久尻川)
12 _アサギマダラ_
   シマヘビ?が道路で轢かれていた(半原越)
   オトシブミがたくさん落ちている(半原越)
   大きな穴を何者かが掘った(半原越)
   アサギマダラがシノグロッサム?に来た(半原越)
   ヒメヤママユの毛虫が道路でつぶれていた(半原越)
   アカメガシワが咲いている(半原越)
   杉林にオオルリの♂♀がいた(半原越)
   キマワリが道路を歩く(荻野川)
   層積雲に虹が出た(相模川)
11 _今年のジョロウグモ_
   イモムシがツツジにたくさんついている
   マムシグサは種がみのらなかった
   ウメエダシャクがモッコウバラにとまる
10 ジョロウグモがアブラムシをゲット
   ウメエダシャクが撮れた
   ゴミグモが巣を張っている
   クワの葉をまくイモムシがいる
   セマダラコガネがいた
   カメムシの幼虫がマンリョウの葉にいた
 8 キレワハエトリが踊っていた
   ジョロウグモの2齢を3頭確認
   コシロカネグモ♂がついた
 6 _ミズキが茂る_
   ツユクサが咲いた
   ホウネンエビが田んぼ水槽に現れた
   ササグモがアブ?を捕まえていた
   オオカワヂシャが夏枯れ(境川・湧水)
   ミズキが青々茂る(境川)
 5 _ヤマビル_
   尾が再生したカナヘビがいた
   田んぼ水槽に芽吹き多数
   シマサシガメがワラジムシをしとめていた
   ラミーカミキリがいた(荻野川)
   ムラサキ科とおぼしき花が咲いていた(半原越)
   テイカカズラが咲いていた(半原越)
   フジが咲いていた(半原越)
 3 ルリチュウレンジがいた
   キイロホソガガンボがいた
 2 _八重のドクダミ_
   アゲハの卵が孵化間近
   八重のドクダミが満開
   ジューンベリーが完熟
2021年5月の見聞録
30 ウメエダシャクが飛び交う
   ナツツバキが咲いた
   マダラアシナガバエがいた
   オオスズメバチが道路で死んでいた(荻野川)
29 _半原越のキアシドクガ_
   八重のドクダミがあった
   ヒメジョオンが咲いている
   シマサシガメがコメツキを食べつつ交尾
   ヒメギスの幼虫がいた(荻野川)
   ヒカゲチョウが落ちた桑の実をなめていた(荻野川)
   ガザミグモがガードレールにいた(半原越)
   キバラモクメキリガが道路を横断(半原越)
   キベリトウゴウカワゲラが道路で虫の息(半原越)
28 _今年のドクダミ_
   ウメエダシャクが飛ぶ
27 _蜂の生態観察_
   もやっとした藻が田んぼ水槽にはびこる
26 ザクロが咲く
   皆既月食は曇天で見られず
25 オオカバフスジドロバチ?がイモムシを食べた
   スイレン鉢のシャジクモの繁茂が著しい2年目の夏
24 コモチマンネングサが咲いている
   マルカメムシがいた
23 _サシガメ_
   オトシブミが羽化してきた
   アカクビナガオトシブミが羽化してきた
   シマサシガメがハエをしとめた
   ヒメカメノコテントウがいた
   ムラサキカタバミが曲がって開いている
   ツユクサが咲いている(荻野川)
   ホトトギスが鳴く(半原越)
   スジグロシロチョウがウツギで吸蜜(半原越)
   ヒメキマダラセセリがいた(半原越)
   アサギマダラがウツギに来ていた(半原越)
   イチモンジチョウがウツギとサワガニの死骸に来ていた(半原越)
   ホソバコガクが咲いている(半原越)
   イタチハギが咲いている(半原越)
   トカゲの大きいのが道路に出てきた(半原越)
   キビタキが枝でさえずる(半原越)
   アオバセセリが鳥糞に来ていた(半原越)
   アゲハモドキが道路で死んでいた(半原越)
22 _毛虫の日_
   ショウジョウバエがクサイチゴにたかる
   毛虫がドクダミの花にいた
   田んぼ水槽に芽吹き
   ウリハムシがいた
   クワゴマダラヒトリがいた(鳶尾山)
   マイマイガがいた(鳶尾山)
   サンコウチョウを聞く(鳶尾山)
   オドリコソウが咲いている(鳶尾山)
   アケビコノハがいた(鳶尾山)
   ヤマトシリアゲがいた(鳶尾山)
   イヌタデが咲いていた(中津川)
21 _風の日_
   ジューンベリーの実が色づいてきた
   アメリカフウロの種が熟していた
   アシブトハナアブがいた
20 アカサシガメがいた
    ルリカミキリがいた
19 6枚花弁のドクダミがあった
18 ツマグロヒョウモン♀がいた(中央林間)
   グンバイがハルジオンにいた
   花びら5枚のドクダミがあった
   ウスモンオトシブミが羽化してきた
17 _SDGs_
   キアシドクガが壁にいた
   キマダラカメムシがぶ〜んと飛んできた
16 _田んぼ水槽_
   ムラサキカタバミが半開だった小雨の朝
   ナヨクサフジが急速に勢力拡大(境川)
   シリアゲムシがいた(境川)
   ヒメジャノメがいた(境川)
   ゴージャスなマメ科植物の威勢がいい(境川)
   ヨツボシホソバがミズキの幹にいた(境川)
   小さな卵が草刈り跡に転がっていた(境川)
15 _キアシドクガ_
   コアオハナムグリがヒルザキツキミソウに来ている(荻野川)
   オオハナアブがシロツメクサに来た(荻野川)
   ホシベニキカミキリが歩道にいた(荻野川)
   アオスジアゲハがマルバウツギに来た(半原越)
   クロアゲハがマルバウツギに来た(半原越)
   フクラスズメがアカソにいた(半原越)
   ウスキツバメエダシャクが道路にいた(半原越)
   アサギマダラを見る(半原越)
   ヤマカガシの子どもが道路を横切る(半原越)
   オオゴマダラエダヤクが道路に出てきた(半原越)
   オオヒラタシデムシが道路にいた(小鮎川)
   大型のザトウムシがいた(小鮎川)
   シマヘビがいた(小鮎川)
   ウスバシロチョウを見る(荻野川)
   モンシロチョウが交尾拒否(荻野川)
   小型のコガネムシがヒルザキツキミソウにいた(荻野川)
   アブラムシのセイヨウカラシナへのたかり方が半端ない(荻野川)
14 _羽化_
   ミズムシは鰹節をよく食べる
   ドウガネサルハムシがヤブガラシにいた
   ハリカメムシがいた
   ナナホシテントウが羽化していた
   テントウムシがいた
   シマサシガメがいる
   極上のクサイチゴができた
   アブラゼミの羽化殻が残っていた
   テイカカズラが咲いている
12 ドクダミが開く
   ハバチ?の幼虫がオニタビラコを食べる
   ナヨクサフジが咲き誇る(境川)
   オオカワヂシャが満開(境川・湧水)
   キマワリが道路を歩く(境川)
   キアシドクガが飛び交う(中央林間)
11 ドクダミが咲く
   ヒメマルカツオブシムシがハルジオンを食べる
10 _ミズムシ_
   カラスのエンドウのサヤがはじけていた
   アゲハの幼虫がサンショウにいる
 9 キアシドクガがガードレールで蛹化している(半原越)
   トビネオオエダシャクがガードレールで蛹化をもくろむ(半原越)
   タツナミソウが咲いている(半原越)
   タネツケバナっぽいのが咲いている(半原越)
 8 _タニウツギ_
   ツチイナゴが歩道に飛び出す(相模川)
   ヒナバッタがいた(荻野川)
   ヨツモンカメノコハムシがギシギシにいた(荻野川)
   ヤママユガ?の幼虫が道路でつぶれていた(荻野川)
   タニウツギが満開(半原越)
   カワトンボが流れにいる(半原越)
   クマノミズキが満開(半原越)
   トビネオオエダシャク?ぶら下がっている(半原越)
   オオゾウムシ?が道路を歩く(半原越)
   イチゴがみのっている(半原越)
   オオゾウムシ?が道路を歩く(半原越)
 7 テントウムシがいた
   ヒメマルカツオブシムシハルジオンにいる
   ヤエムグラの種がすっかり熟している
   ツマキヘリカメムシは安定的に発生している
 6 ナナホシテントウがツタバウンランで蛹化
   ヤエムグラの実が色づく
   アブラムシはさやに多い
   クロナガアリの羽アリが飛び立つ
   ヒメヒオウギが咲いている
   トキワツユクサが咲いている
   ユキノシタが咲いている
   クロコガネが転がって虫の息
   ヤマノイモのツルが伸びてきた
 5 ヘビイチゴができている
 4 _ジャコウアゲハ_
   コミスジが道路で虫の息(清川村)
   カワトンボをよく見る(半原越)
   ジャコウアゲハがベンチにいた(半原越)
   サイカチみたいな変な花が咲いている(半原越)
   ホオノキが咲いている(半原越)
   オオルリを見る(半原越)
   エナガのヒナが道路でつぶれている(半原越)
   クワガタソウが咲いている(半原越)
   ビロードツリアブ?がウツギに来ている(半原越)
   アオスジアゲハがウツギに来ている(半原越)
   ツマグロヒョウモン♂を見る(荻野川)
 3 シジュウカラのヒナが巣立っていた(荻野川)
   コウモリが日中に川の上を飛び回っていた(荻野川)
 2 _夏空_
   ヒメアカタテハがシロツメクサで吸蜜(荻野川)
   アオスジアゲハが道路で虫の息(清川村)
   モンキアゲハが飛ぶ(半原越)
   ツツドリを聞く(半原越)
   ウスバシロチョウがけっこういる(半原越)
   タニウツギが咲いている(半原越)
   ヒナゲシのつぼみがふくらんでいる(小鮎川)
   積雲から降水している(相模川)
   積雲が垂れている(相模川)
 1 _家の中で虫_
   オナガバチが窓にいた
   アオカミキリモドキが娘の部屋にいた
   アゲハのサナギが見つかった
   オッタチカタバミ?が咲いている
   ヤブキリ?の幼虫がヒルザキツキミソウに来ていた(荻野川)
   コアオハナムグリがハルジオンに来ていた(荻野川)
   カラスノエンドウのサヤが熟していた(荻野川)
   スイカズラが咲いていた(荻野川)
   タガラシが咲いていた(荻野川)
   クワガタ♀が動きはじめた
2021年4月の見聞録
30 _羽アリ_
   ヒラタアブがハルジオンをなめている
   ムシヒキアブがハエを食べている
   ダンダラテントウ?がいた
   クロナガアリの羽アリが出てきた
29 _白いカラスノエンドウ_
   ナナホシテントウの幼虫がアブラムシを食べる
   ヒダリマキマイマイがいた(境川)
   ミズキが咲いている(境川)
   クワノメイガがいた(境川)
   キアシドクガの幼虫が多い(境川)
   アヤモクメキリガの幼虫が道路を横断(境川)
   ミスジマイマイ?はよく透ける(境川)
28 ヤエムグラハバチがヤエムグラをかじる
   シマサシガメの幼虫が壁面を歩く
   クサイチゴが食べ頃
   キマダラカメムシがいた
27 アメリカフウロが咲いた
   クサイチゴができ始める
   ヒラタアブは様子を見ている
26 コシロカネグモが網をはっている
   エノキの葉の巻き具合が虫の仕業っぽい
   クサイチゴがふくらむ
   アブラムシ一家ががんばる
25 _蝶の道_
   ベニシジミがセイヨウカラシナに来ている(荻野川)
   キチョウがホトケノザに来ている(荻野川)
   ミツバチがシロツメクサに来ている(荻野川)
   ヒメウラナミジャノメがシロツメクサに来ている(荻野川)
   環水平アークがでた(清川村)
   ウスバシロチョウが飛ぶ(清川村)
   ヤマトシジミがカタバミに来ている(清川村)
   ツチハンミョウがつぶれていた(半原越)
   アオオサムシが道路を走る(半原越)
   ハリエンジュが咲いている(中津川)
24 ナガメが交尾していた(荻野川)
   オオタカが高い木の枝でピューと鳴く(清川村)
   キリが咲いている(半原越)
   ヒゲナガガがいた(半原越)
   サカハチチョウが道路下怪我していた(半原越)
   群青色のハムシがいた(半原越)
   ヤブサメを聞く(半原越)
   クロオオアリがカラスノエンドウに来ている(荻野川)
   シリアゲムシがいた(荻野川)
23 ハナアブがいた
   6枚花弁のヘビイチゴは珍しい
   ヘビイチゴの実がふくらんできた
22 _ハエ_
   何者かの卵がマコモに産み付けられている
   ヤエムグラの実がふくらんでいる
   アブラムシの有翅虫がいる
20 _ヒラタアブの寄生蜂_
   シロスジアブヒメバチが産卵していた
   キバラモクメキリガの幼虫エノキにいた
19 オニタビラコが咲いている
   オニノゲシが咲く
18 _なめとこ山の熊_
   クマバチが玄関先で縄張りをはっていた
   ナガミヒナゲシが咲く
   スイバが咲いている(荻野川)
   キリが咲いている(清川村)
   フジが咲いている(清川村)
   ウツギが咲いている(半原越)
   ミヤマセセリがウツギに来ている(半原越)
   センチコガネが道路を歩く(半原越)
   シマヘビを見る(半原越)
   センダイムシクイを聞く(半原越)
   ツマキチョウがカタバミに来ている(半原越)
   アオオサムシが道路でつぶれている(半原越)
   ムカデが道路を歩いていた(半原越)
   ヤブキリ?の幼虫がハルジオンに来ていた(荻野川)
   ヒメギスの幼虫がヤブガラシにいた(荻野川)
   カラスアゲハを見る(荻野川)
14 _ヒラタアブ_
13 アブの幼虫がアブラムシを食べる
12 アブラムシがカラスノエンドウにたかっている
   ピンクのツツジが開花
11 ナヨクサフジが咲いてる(相模川)
   白いナヨクサフジも咲いてる(相模川)
   ヒメウラナミジャノメがいた(荻野川)
   ツマキチョウがカラスのエンドウに来た(荻野川)
   穿孔されたオオカマキリの卵が転がっていた(荻野川)
   クロアゲハが道ばたで虫の息(清川村)
   フクラスズメがまだ同じ場所にいる(清川村)
   ミヤマセセリがセリハヒエンソウに来ている(半原越)
   ビロードツリアブがいた(半原越)
   セリバヒエンソウが花盛り(半原越)
   オトシブミが道路に落ちている(半原越)
   テングチョウがいた(半原越)
   ルリシジミがセリバヒエンソウで吸蜜(半原越)
   バッタの幼虫が葉をかじっていた(半原越)
10 トビケラがセブンイレブン前にいた(荻野川)
   コミスジが飛ぶ(半原越)
   ジグモの巣が石のベンチに多数(半原越)
   名称不明の甲虫がカラスノエンドウの蜜をなめる(半原越)
   ミヤマセセリがオオイヌノフグリの花に来ている(半原越)
   ルリシジミがいた(半原越)
 9 _シグマ スーパーワイド2_
   コンポストにクモの巣がきれいにはられていた
   キュウリグサが咲いている
   ハルジオンが咲いた
 8 ヘビイチゴが咲いた
   がスイレン鉢に浮いていた
   ミノムシがエノキの枝を歩く
   ニッポンヒゲナガハナバチ?がクサイチゴの花に来る
 7 白いツツジが咲いた
   アシブトハナアブがいた
 4 _半原越新緑_
   アケビが咲いている(座間)
   白花のレンゲが咲いている(相模川)
   フクラスズメがいた(清川村)
   ブナが開いた(半原越)
   クロアゲハが飛ぶ(清川村)
 3 _オタマジャクシ_
   オタマジャクシが密集(荻野川・湧水)
   キアゲハが飛ぶ(相模川)
   シュレーゲルアオガエルが鳴く(荻野川)
   カジカガエルを聞く(小鮎川)
   ツマキチョウが飛ぶ(小鮎川)
 1 ジューンベリーが開花
   ササグモがクサイチゴにいる
   ヤエムグラが咲いた
2021年3月の見聞録
31 _春のクロナガアリ_
   ノゲシが咲いた
30 クロナガアリが巣外で活動している
   クビキリギスをたくさん聞く(田園都市線)
   キマダラカメムシの幼虫が外壁にいた
29 _メダカ_
   サンショウが咲いた
   タチイヌノフグリが咲いた
   スゲが咲いている
   スミレが咲いた
   メダカが生きていた
   セスジユスリカがエノキの葉にとまっていた
   ハエが交尾していた
27 _春の鳶尾山_
   レンゲが咲いている(相模川)
   ノミノツヅリが咲いている(荻野川)
   ジュウニヒトエが咲いている(鳶尾山)
   ツボスミレが咲いている(鳶尾山)
   ムラサキが咲いている(鳶尾山)
   アオダイショウが道路を横切る(鳶尾山)
   白いカラスノエンドウが咲いた
25 モッコウバラが咲く
   アオジが2羽来た
23 アゲハが飛ぶ(境川)
   ヤマトシジミが飛ぶ(境川)
22 ツタバウンランが咲いている
   クサイチゴが咲いている
   ムラサキケマンが咲いている
   マムシグサが咲きはじめている
20 _毛虫に一本取られた_
   レンゲが咲いている(相模川)
   ツグミが木にとまっている(荻野川)
   クスサンの繭があった(半原越)
   イワボタンが咲いている(半原越)
   マムシグサが咲いている(半原越)
   ヤブツバキが咲いている(半原越)
   うつむいて咲く山桜が満開だ(半原越)
   白っぽいタチツボスミレがあった(半原越)
   クサイチゴが咲いている(半原越)
   オニシバリが咲いていた(鳶尾山)
   毛虫がキランソウ?にいた(鳶尾山)
18 イワツバメが舞い飛ぶ(境川)
16 ジョウビタキとアオジがいっしょにスイレン鉢に来ていた
14 アマガエルが鳴く(相模川)
   タチツボスミレが咲いている(鳶尾山)
   キタテハが日なたぼっこ?(荻野川)
   ドジョウがいた(荻野川・湧水)
   キブシが咲いている(鳶尾山)
   コゴメイヌノフグリが咲いている(鳶尾山)
   シャガが咲いている(鳶尾山)
   立派なキンカンがあった(中津川)
13 _春雨の境川_
   オオカワヂシャの草むらを何者かが動き回ったらしい(境川・湧水)
   トカゲが道路で死んでいた(境川)
11 ヒメオドリコソウが咲いている
   シャジクモが伸びてきた
   カナヘビが動く
 9 マコモが芽をだしている
   セリが成長をはじめた
 7 雑草が焼け跡に芽吹く(荻野川)
   このツクシはうまいこと火を免れたようだ(荻野川)
 6 _花盛り_
   カラスノエンドウが咲いている(境川)
   アブラムシがカラスノエンドウにたかっている(境川)
   ヒラタアブがカラスノエンドウに産卵していた(境川)
   ナナホシテントウがカラスノエンドウに来ている(境川)
   ガマが芽吹いている(境川)
   モンシロチョウが交尾している(境川)
   コガタルリハムシが組んずほぐれつ(境川)
   ベニシジミがギシギシに来ている(境川)
   コガタルリハムシの卵がギシギシにびっしり(境川)
   マルハナバチが道路でつぶれていた(境川)
   サンショウが芽吹く
 5 ウグイス?がきた
 1 _アオジ_
   アオジが2頭でスイレン鉢にきた
2021年2月の見聞録
28 _半原越のブナ_
   ツクシが顔を出していた(荻野川)
   インチキ水景ができている(荻野川)
   フサザクラが咲いている(半原越)
   ハンノキが咲いている(半原越)
   ブナ?があった(半原越)
27 _お花畑_
   ウグイスがホーホケキョと鳴く(境川)
   宮久保橋のオオカワヂシャが消滅していた
   ホトケノザがお花畑になっていた
26 キジバトがスイレン鉢に来ていた
21 _八瀬川_
   タネツケバナが咲いている
   キタテハがやたらと飛び回る(相模川)
   モンシロチョウが飛ぶ(小鮎川)
   モンキチョウが飛ぶ(相模川)
   キチョウが飛ぶ(相模川)
   ハヤが群れている(八瀬川)
   ハヤが水面の虫を補食(八瀬川)
20 テングチョウが飛ぶ(鳶尾山)
   ハヤの幼魚が群れ泳ぐ(善明川)
18 _クワガタ動く_
    ペットのコクワガタが動き始めている
14 _水草鑑定力_
   ホソバミズゼニゴケ?があった(荻野川)
   名称不明の水草Bがあった(荻野川)
   名称不明の水草Cがあった(荻野川)
   元祖謎の草もあった(荻野川)
 9 近所のしだれ梅が開花
 7 _春の半原越_
   ギシギシが立ち上がる(清川村)
   地衣類がいた(清川村)
 4 _立春のクロナガアリ_
   クロナガアリがセイバンモロコシを運ぶ
2021年1月の見聞録
31 枯れ草焼きが行われた(荻野川)
   ツグミを見る(相模川)
30 _リュウノヒゲ_
   リュウノヒゲの実が転がっていた(荻野川)
   オオカワヂシャが咲いていた(善明川)
27 _生まれつきの条件反射_
25 _トビイロスズメ_
24 _春を感じた日_
   スズメガの幼虫が道路に転がっていた(境川)
   オオカワヂシャが流下してひっかかっていた(境川)
22 オオカワヂシャの繁茂がいちじるしい(境川)
   メジロが死んでいた(境川)
   スイセンが咲いていた(境川)
   シジュウカラがさえずる(境川)
   モンキチョウが飛ぶ(境川)
19 ジョウビタキ♀が来た
16 _脳_
   ムラサキシジミが活発だった(中津川)
15 _虫の短期記憶_
14 ミノムシが梅の枝についていた(尾根緑道)
11 _オオカワヂシャにあらずんば_
   ヒトリガ系の毛虫が道路で死んでいた(境川)
   富士山がはっきり見えた(境川)
10 ササゴイがいた(善明川)
 9 キジバトがデデッポーと鳴く(荻野川)
   ルリビタキを見る(鳶尾山)
 8 _不揮発性記憶_
 5 ムカデが歩道で死んでいた(渋谷・宇田川)
 4 _do as I do_
 3 _キアゲハ_
 2 ツグミを見る(荻野川)
 1 _ウイルス_
カタバミ  テトラ  ナゾノクサ
たまたま見聞録 →

目
見聞日記 天地無朋

ハムシ
去年までの見聞録


アカシックレコード
心は遺伝するのか
コウモリの誕生
カッコウの誕生
共生と進化
鳥の誕生
蛾と蝶
チョウの越冬
セミはなぜ鳴く
アリの誕生
変態の謎
虫が電灯に来るわけ
クロアナバチの無駄な穴掘り
卵子の記憶
ヘビとカエル
ツマグロヒョウモン
ハナグモの擬態
不安の誕生
ジョロウグモの巣のゴミ
画餅
悪とはなんであるか
ナスカの地上絵
ファーブルの夜盗蛾
アレチウリ
エクセルでモンシロチョウ


壺神山 IoT ride
30km/h巡航
夜昼峠サイクリング
高野地サイクリング
古谷(こや)
古藪サイクリング1
古藪サイクリング2
古藪サイクリング3
半原越(はんばらごえ)
金山サイクリング
佐田岬サイクリング
鞍掛山一周サイクリング



アクアリウムの記録
田んぼ水槽



多摩川の謎の草