たまたま見聞録
たまたまであう いきものたちの きろく
2020年5月の見聞録
23_キアシドクガ_
   キタテハがタンポポに来る(境川)
   コアオハナムグリが足にとまる(境川)
   キアシドクガの羽化殻が多数(境川)
   クサフジが満開(境川)
   ヨコヅナサシガメがキアシドクガの蛹が多いロープを歩く(境川)
   キアシドクガが群れ飛ぶ(境川)
21 カラスのエンドウの春が終わる
   ドクダミが次々に咲く
   ナナホシテントウが蛹化に入る
   カラスノエンドウの種が熟していく
   ジューンベリーの花が咲いている
20 ウンカ?がいた
18_害虫_
   キバラモクメキリガの幼虫がヤマノイモを食べる
   アオゲラがジューンベリーを食べる
17 アカボシゴマダラを見る(相模川)
   ノバラの花は終盤
   ツチイナゴがいた(荻野川)
   アワフキムシがいた(相模川)
   エゴノキが満開(目久尻川)
   キアシドクガが乱舞する(目久尻川)
   ブラジルチドメグサがはびこっている(目久尻川)
16 キマダラカメムシがジューンベリーに多い
   ドクダミの花が開きはじめる
15 ウメエダシャク?がぶら下がって糸を使っている
14 アゲハの幼虫がアゲハ幼虫らしくなっていた
   ジューンベリーの実が色づく
13 ドクダミのつぼみがふくらむ
   ナナホシテントウの幼虫がカラスノエンドウにいる
   ミノムシがミズヒキの葉を食べている
11 クサイチゴの実が熟れている
   ウメエダシャク?がジューンベリーを食べている
10 キアゲハがセイヨウタンポポで吸蜜(境川)
   キアシドクガがロープを歩く(境川)
   キマダラカメムシが鳥糞にありつく
9 _カラスノエンドウの巻きひげ_
   アブの幼虫がドクダミの葉にいた
   クサフジが咲いている(境川)
   モンキアゲハがいた(境川)
   トキワツユクサが咲いた
8  カラスノエンドウの花が一つもない
   オニノゲシの綿帽子が開く
   ユキノシタが咲く
   アカサシガメがいた
7  赤紫の葉のムラサキカタバミ?が近所の住宅にあった
6 _ナガミヒナゲシ_
   ナガミヒナゲシが咲いている(初記録)
   クロボシツツハムシがササガヤの葉にいた
   ヨトウムシがカラスノエンドウにいた
   ガビチョウが来た
   クロオオアリがカラスノエンドウをうろつく
5 _葉巻のキアシドクガ_
   アブの幼虫がアブラムシを捕食
   シラホシカメムシがクサイチゴにいた
   コミスジがいた(境川)
   キアシドクガの幼虫が巻いた葉の中にいた(境川)
   ヒメウラナミジャノメがハルジオンで吸蜜(境川)
   クロアゲハを見る(境川)
3 _夏の訪れ_
   クマノミズキが咲いている(境川)
   タニウツギが咲いている(境川)
   ミズキが咲いている(境川)
   キアシドクガの幼虫がいた(境川)
   ホタルブクロが咲いている(境川)
   アブラムシがカラスノエンドウにびっしりたかる
   ホソヒラタアブが来ている
   アマガエルが鳴く
2 _不吉な白粒_
   クサイチゴがぐんぐんふくらむ
   ギンメッキゴミグモが巣をはっている
   アブラムシがハルジオンにも増えてきた
   ノバラが花盛り(相模川)
1  アゲハがサンショウに産卵してた
2020年4月の見聞録
30 ハルジオンが開花
   ヘビイチゴが開花
   クサイチゴの実が色づきはじめる
29 ツチハンミョウがつぶれていた(半原越)
   アオオサムシが道路を走る(半原越)
   シュレーゲルアオガエルを聞く(荻野川)
   カジカガエルを聞く(清川村)
   アブラムシがカラスノエンドウに目立ってきた
28_アブラムシのスナップ_
   アブラムシがカラスノエンドウに来た
26_白いカタバミ_
   エゾタチカタバミの白花タイプがあった(番神水)
   ムラサキカタバミの白花タイプがあった(番神水)
25 カラスノエンドウの種がふくらみはじめる
   オニノゲシの花が咲きはじめた
   ゴミムシがいた
   ヒゲナガハナバチがツツジに来ている
   ヤエムグラの種ふくらんできた
   ツマグロヒョウモンがクレソンの花にいた(善明川)
   モンシロチョウのやたらにでかいのがクレソンにいた(善明川)
   カワムツ(またはオイカワ)が水路に群れる(善明川)
   ブナ(栽培種)の新緑(半原越)
   ヤブサメが盛んに鳴く(半原越)
   キリが咲きはじめていた(鳶尾山)
   オオルリを聞く(鳶尾山)
   イチリンソウが咲いている(鳶尾山)
23 ヒメジョオンの花がちょっと変
22 アシブトハナアブが来た
   マダラコシボソハナアブが来た
21 赤いツツジが咲きはじめる
   ヒメアカボシテントウ?がツツジのつぼみにいた
   コオニタビラコが咲く
   ヤエムグラが花盛り
19_TG-5復活か?_
   クマバチがオドリコソウに来る
   アオスジアゲハが飛ぶ(相模川)
   ツグミを見る(相模川)
   ヒメジョオン?が咲き誇る
12 クロナガアリが何かの破片を運び込んだ
11_引地川_
   オオカワヂシャが花盛り(引地川)
   フジが咲いていた(目久尻川)
   小魚が浅瀬で群れをなしていた(目久尻川)
   シロヒゲハエトリがいた
   オドリコソウが咲いていた(相模川)
10 シャクトリムシが去年のセミの抜け殻の近くを歩く
 9_ムラサキカタバミの日周運動_
   ムラサキカタバミが満開だ
 8 キマダラカメムシが玄関にいた
   ツマグロオオヨコバイがモッコウバラにいる
   白いツツジが咲いた
 5_クサイチゴの蜜線_
   クサイチゴの花が蜜を出している
   ヤエムグラが咲いた
   クロナガアリが地上で活動している
   キスイモドキがクサイチゴの花にいる
   トビイロケアリがクサイチゴの蜜線に来ている
   ボロのベニシジミがいた(境川)
 4_昔のもの_
   タチイヌノフグリが咲いている
   ヒゲナガハナバチが来た
   ミツバチが来た
   ハナアブが来た
   白いカラスノエンドウが咲いた
   オオカマキリの卵がツツジにもあった
   アケビが咲いている(境川)
   レンゲが咲いている(境川)
2020年3月の見聞録
29 積雪があった
28 アカシマサシガメがウジ虫を補食(境川)
   ガガンボがいた(境川)
   アゲハが飛び交う(境川)
27 モッコウバラが咲く
   ジューンベリーが咲く
22 キチョウが来た
   クサイチゴが咲いた
   ムラサキケマンが咲いていた
   カナヘビが活動している
   スミレの一種が咲いている
   オニノゲシが侵入してきた
   スズメノエンドウが咲いている(境川)
   ナガミヒナゲシが咲いている(境川)
   タチツボスミレが咲いている(境川)
   オオカワヂシャが咲いている(境川)
21_ニホンミツバチ_
   クビキリギスが盛んに鳴く(境川)
   ビロウドツリアブがいた(境川)
   ニホンミツバチがセイヨウカラシナに来ていた(境川)
   ヌマガエルがセ道路でひからびていた(境川)
   ケキツネノボタンみたいな花が水路に咲いている(境川)
   ハルジオンが咲いている(境川)
   オオカワヂシャがほうぼうで成長している(境川)
20_寂しい春_
   ヒバリがさえずる(境川)
   アカミミガメの活動盛ん(境川・湧水)
   クワガタのメス?が道路でつぶれていた(境川)
   モンシロチョウがたくさ飛ぶ(境川)
   イワツバメガ舞う(境川)
   キタテハがひなたぼっこ(境川)
   野生化したブロッコリーが咲いている(境川)
   アマガエルを聞く(境川)
15 モンキチョウが飛ぶ(境川)
14 降雪があった
 7 ウグイスがホーホケキョと鳴く
   オオカワヂシャが湧水で芽吹いている(境川)
   コガタルリハムシがギシギシの葉を食べている(境川)
   コガタルリハムシの卵がギシギシの葉にあった(境川)
   ムラサキケマンが咲いている(境川)
   マコモの芽が水面から顔を出す
   クロナガアリの巣口が閉ざされている
 1 ムラサキカタバミが咲いている
2020年2月の見聞録
24 ヒメジョオン?が咲いている
   クロナガアリがセイバンモロコシを運ぶ
   クロナガアリがササガヤを運ぶ
   ヒメオドリコソウが咲いている
   タネツケバナが咲いている
23 春一番
18 キジバトがデデッポーと鳴く
15 シジュウカラが盛んにさえずる
 9 イワツバメが舞っている(相模川)
   ムラサキカタバミが咲いていた(相模川)
   カタバミが咲いていた(相模川)
   タネツケバナが咲いていた(相模川)
   オランダミミナグサが咲いていた(相模川)
   ホトケノザが咲いていた(相模川)
   カラスのエンドウが咲いていた(相模川)
 8 オオカマキリの卵が見つかる
 7 スイレン鉢が結氷(初氷)
 2 ゴイサギがいた(境川)
   ウグイスカズラが咲いていた(小野路)
   カラスのエンドウが咲いていた(小野路)
 1_迷う働きアリ_
   クロナガアリがセイバンモロコシの種を運ぶ
   緑のユスリカがスイレン鉢に浮かんでいた
   小さいミノムシが家の壁に貼りついている
2020年1月の見聞録
25 アオジがスイレン鉢に来ている
25 ハコベが咲いている(境川)
   クビキリギスがつぶれていた(境川)
   オレンジ色のダニが素早く走りまわる
18 オオバンが群れて陸に上がっている(境川)
   オオバンの糞が路上に落ちている(境川)
17 キジバトがデデッポーと鳴く
13 クロナガアリがセイバンモロコシの種を運ぶ
   クロナガアリがチヂミザサの種を運ぶ
   クロナガアリが虫の破片を運ぶ
   クロナガアリがササガヤの種を運ぶ
11_謎の白い粒_
   クロナガアリがミズヒキの種を捨てる
   クロナガアリがササガヤの種を運ぶ
   が天気雨の空にかかる(境川)
   カマキリがすっかり乾いて道路に転がっていた(境川)
 6 マンリョウの実が鳥に食われたようだ
 4_オオカワヂシャの復活_
   オオカワヂシャが宮久保橋の堰堤に復活している
   水稲?が宮久保橋の堰堤に復活している
 3 ウスタビガの繭が落ちていた(鳶尾山)
   破れたヤママユガの繭が落ちていた(鳶尾山)
 2 フユシャクがいた(皇神ノ宮)
 1_ギフチョウと蛍_
   クロナガアリがササガヤの種を運ぶ
2019年12月の見聞録
31_落ち穂拾い_
   クロナガアリがササガヤの種を運ぶ
30_やっぱり雨とアリ_
   クロナガアリがユスリカ?の死体を拾い上げた
29 平たい種をクロナガアリが運んできた
22_雨とアリ_
   マルトビムシが出歩く
   クロナガアリがササガヤを運ぶ
   クロナガアリが雨中に出歩く
20 ウスモンミドリカスミカメがヒメジョオンにいた
15 甲虫がまるごと入っている鳥の糞?があった(境川)
   イヌマキの実が転がっていた(境川)
   中型のコイがいた(境川の湧水)
   ヒトリガの毛虫が道路を横切る(境川)
   カマキリが道路でつぶれていた(境川)
   オオカマキリが道路を出歩く(境川)
   コカマキリが道路を出歩く(境川)
13 クロナガアリが極小のヤスデっぽい虫を巣から運び出す
11 クロナガアリのミミズが跡形もない
   ジョロウグモの最後の1匹がいなくなる
10_アリとミミズ_
   クロナガアリがミミズの死体にたかる
 8_乏しい季節_
   カンムリカイツブリがいた(中津川)
   ツチイナゴがが道路に出ていた(相模川)
   クロナガアリがセイバンモロコシを運ぶ
カタバミ  テトラ  ナゾノクサ
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目
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心は遺伝するのか
コウモリの誕生
カッコウの誕生
共生と進化
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蛾と蝶
チョウの越冬
セミはなぜ鳴く
アリの誕生
変態の謎
虫が電灯に来るわけ
クロアナバチの無駄な穴掘り
卵子の記憶
ヘビとカエル
ツマグロヒョウモン
ハナグモの擬態
不安の誕生
ジョロウグモの巣のゴミ
画餅
悪とはなんであるか
ナスカの地上絵
ファーブルの夜盗蛾
アレチウリ
エクセルでモンシロチョウ


壺神山 IoT ride
30km/h巡航
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古谷(こや)
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古藪サイクリング2
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金山サイクリング
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