たまたま見聞録
たまたまであう いきものたちの きろく
2021年3月の見聞録
 1 _アオジ_
   アオジが2頭でスイレン鉢にきた
2021年2月の見聞録
28 _半原越のブナ_
   ツクシが顔を出していた(荻野川)
   インチキ水景ができている(荻野川)
   フサザクラが咲いている(半原越)
   ハンノキが咲いている(半原越)
   ブナ?があった(半原越)
27 _お花畑_
   ウグイスがホーホケキョと鳴く(境川)
   宮久保橋のオオカワヂシャが消滅していた
   ホトケノザがお花畑になっていた
26 キジバトがスイレン鉢に来ていた
21 _八瀬川_
   タネツケバナが咲いている
   キタテハがやたらと飛び回る(相模川)
   モンシロチョウが飛ぶ(小鮎川)
   モンキチョウが飛ぶ(相模川)
   キチョウが飛ぶ(相模川)
   ハヤが群れている(八瀬川)
   ハヤが水面の虫を補食(八瀬川)
20 テングチョウが飛ぶ(鳶尾山)
   ハヤの幼魚が群れ泳ぐ(善明川)
18 _クワガタ動く_
    ペットのコクワガタが動き始めている
14 _水草鑑定力_
   ホソバミズゼニゴケ?があった(荻野川)
   名称不明の水草Bがあった(荻野川)
   名称不明の水草Cがあった(荻野川)
   元祖謎の草もあった(荻野川)
 9 近所のしだれ梅が開花
 7 _春の半原越_
   ギシギシが立ち上がる(清川村)
   地衣類がいた(清川村)
 4 _立春のクロナガアリ_
   クロナガアリがセイバンモロコシを運ぶ
2021年1月の見聞録
31 枯れ草焼きが行われた(荻野川)
   ツグミを見る(相模川)
30 _リュウノヒゲ_
   リュウノヒゲの実が転がっていた(荻野川)
   オオカワヂシャが咲いていた(善明川)
27 _生まれつきの条件反射_
25 _トビイロスズメ_
24 _春を感じた日_
   スズメガの幼虫が道路に転がっていた(境川)
   オオカワヂシャが流下してひっかかっていた(境川)
22 オオカワヂシャの繁茂がいちじるしい(境川)
   メジロが死んでいた(境川)
   スイセンが咲いていた(境川)
   シジュウカラがさえずる(境川)
   モンキチョウが飛ぶ(境川)
19 ジョウビタキ♀が来た
16 _脳_
   ムラサキシジミが活発だった(中津川)
15 _虫の短期記憶_
14 ミノムシが梅の枝についていた(尾根緑道)
11 _オオカワヂシャにあらずんば_
   ヒトリガ系の毛虫が道路で死んでいた(境川)
   富士山がはっきり見えた(境川)
10 ササゴイがいた(善明川)
 9 キジバトがデデッポーと鳴く(荻野川)
   ルリビタキを見る(鳶尾山)
 8 _不揮発性記憶_
 5 ムカデが歩道で死んでいた(渋谷・宇田川)
 4 _do as I do_
 3 _キアゲハ_
 2 ツグミを見る(荻野川)
 1 _ウイルス_
カタバミ  テトラ  ナゾノクサ
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