たまたま見聞録
たまたまであう いきものたちの きろく
2020年10月の見聞録
28_素人写真_
27 マルトビムシがいた
   ホソヘリカメムシがサンショウにいた
   ヒトリガの毛虫が歩く
25_またイモリ_
   ジョロウグモ♀が昨日のうちに巣を構えていた
   モンキチョウがセンダングサに来ている(荻野川)
   ヒラタアブがセンダングサに来ている(荻野川)
   ハナアブがセンダングサに来ている荻野川)
   ニホンミツバチがセンダングサに来ている荻野川)
   イチモンジセセリがセンダングサに来ている荻野川)
   トノサマバッタが道路の割れ目に産卵していた(荻野川)
   イモリが道路でぺったんこ(荻野川)
   アブラゼミが鳴く(荻野川)
   トゲナナフシが道路で死んでいた(半原越)
   最大級のヤマカガシが道路を横切ろうとしていた(荻野川)
   シマヘビがいた(善明川)
24_イモリ_
   トビムシを撮った
   フクラスズメの終齢幼虫が道路を歩く(荻野川)
   エンマコオロギが道路で死んでいた(清川村)
   コバネイナゴがカラムシの草むらに多い(清川村)
   フクラスズメの若齢幼虫がいた(清川村)
   アカタテハの幼虫の巣が目立つ(清川村)
   アサギマダラがいた(半原越)
   イモリが道路でつぶれていた(半原越)
   ハラビロカマキリが道路でひっくりかえる(小鮎川)
   アブラゼミが鳴く(小鮎川)
   大きなヤマトシジミがいた(小鮎川)
   カワムツの若魚が群れている(小鮎川の用水路)
   ムカゴができている
   アブラゼミの翅が落ちている
23_秋を感じる写真_
   アゲハが緑色になっていた
   ヨコバイっぽい小さな虫がいた
   マルガタゴミムシがいた
   アブラムシがドクダミの葉を歩く
22_3匹のアリ_
21_極小クロナガアリ?_
   とほうもなく小さいクロナガアリ?がいた
19 クロナガアリがセイバンモロコシを運ぶ
18_二度騙される_
   クロナガアリのゴミ捨てが盛ん
   種名不明のキリギリスがいた(境川)
   ベニシジミを撮った(境川)
   ジュズダマが熟している(境川)
   ハバチ?がカラムシを食べている(境川)
   ニホンミツバチがセンダングサに来ていた(境川)
   ゾウムシみたいな糞があった(境川)
   ワタアブラムシが飛んでいた(境川)
   ミノムシを見つけた(境川)
17_カメラの設定_
   アゲハの活動が鈍い
16_秋雲_
   クロナガアリがミズヒキを運ぶ
   高積雲が出た
15_最後の?アゲハ_
   クロナガアリがトビムシを運んできた
14_クロナガアリの季節_
   ササガヤが咲きはじめた
   クロナガアリが盛んに活動する
12_翅の傷_
   翅のかけたヤマトシジミがいた
   マコモが突然ふくらんできた
11_移植_
   アブラゼミが鳴く(相模川)
   ミヤマアカネが畑の脇にいた(相模川)
   カマキリが路上に多い(相模川)
   セスジスズメの尻尾を撮ってみる(相模川)
 5 小さいアリが結婚飛行に向かっている
 4_ツマグロオオヨコバイ_
   イノコヅチの種ができつつある
   ツマグロオオヨコバイを撮った
   ソメイヨシノが咲いていた(相模川)
 3_ジョロウグモの季節_
   ヤブガラシの花トリバガが4頭いた
   クマバチが道路で死んでいた(境川)
   シャクトリムシが道路を横切る(境川)
   ツツゾウムシが密集している(境川)
   ヨツモンカメノコハムシが多い(境川)
   ツチイナゴの後ろ姿(境川)
   ジョロウグモが道ばたに多い(尾根緑道)
   アオドウガネが道路で栗をかじる(尾根緑道)
2020年9月の見聞録
30 ヤマトシジミがミズヒキで休憩
29 エノコログサがあった
   チヂミザサが咲いていた
   ヒラタアブがミズヒキに来た
28_蛾擬態葉_
27_変なヒガンバナ_
   マクガタテントウがいた
   キカシグサが咲いた
   クワクサが咲いた
   ノコギリクワガタ♀が道路で虫の息(境川)
   マメアサガオが咲いている(境川)
   メリケンムグラが咲いている(境川)
   カナムグラにカナムグラがからむ(境川)
   アレチウリにアレチウリがからむ(境川)
   セイタカアワダチソウが咲いた(境川)
   エビガラスズメが路上で丸まっている(境川)
   ツツゾウムシを深度合成で撮ってみる(境川)
   イモムシの脱皮殻があった(境川)
26_雨の日のカタバミ_
   クリーム色のヒガンバナが林縁の茂みで咲いている(境川)
   ジョロウグモ♀が成熟している(境川)
   セスジスズメが道路を歩く(境川)
   サクラタデが咲いている(境川)
   カタバミの花が閉じている(境川)
   アオドウガネが道路に落ちているサツマイモを食べていた(境川)
   ジョロウグモが電線に巣を作っている
25_Pixcel 4aで撮る_
   アカマンマが咲いている
22_ジューンベリーの冬芽_
   ヤマトシジミがカタバミに来ている(境川)
   アオドウガネがセイバンモロコシを食べている
   ジューンベリーの冬芽になるんだろうか
21_庭のセイバンモロコシ_
   セイバンモロコシが出穂した
20 ウスバキトンボが朝、ジューンベリーで休んでいる
19_モンクロシャチホコの受難_
   ジューンベリーが丸裸
   モンクロシャチホコの幼虫が赤い体液を出す
   奇妙な姿のスズメガ幼虫が道路を歩く(境川)
   アジアイトトンボ?がいた(境川)
   セイバンモロコシの種ができ始める(境川)
   ゴマダラチョウを見る(境川)
   ナガサキアゲハを見る(境川)
17_モンクロシャチホコとジューンベリー_
   モンクロシャチホコの幼虫が終齢になっている
   小型のカメムシっぽいのがいた
   ベッコウハゴロモがいた
   カマキリがいた
16 アゲハジューンベリーにとまっている
13_ミステリーサークル_
   セスジスズメの幼虫が道路を歩く(境川)
   ツマグロヒョウモンの幼虫が道路を歩く(境川)
   なんだかよくわからない蝶が湧水にいた(境川)
   ヒメジャノメがいた(境川)
   ツチイナゴの幼虫がいた(境川)
   ツチイナゴの成虫がいた(境川)
   ムラサキシジミが道路で死んでいた(境川)
   マメコガネがノブドウにいた(境川)
   アゲハがマルバルコウソウにご執心だった(境川)
   ミスジマイマイの殻がなんだか青い(境川)
   ツツゾウムシが多数いた (境川)
   ネコハエトリがいた (境川)
   ヒガンバナが咲いていた(境川)
12_秋の蝶_
   ウラナミシジミがいた(境川)
   ナガコガネグモの卵嚢が水路の壁にあった(境川)
   トノサマバッタが道路でつぶれていた(境川)
   ママコノシリヌグイが咲いている(境川)
11_アゲハ_
   アカサシガメがいた
   ミズヒキが咲いている
   モンクロシャチホコの幼虫がジューンベリーの葉を集団で暴食
10_モンクロシャチホコ_
   キイロテントウがジューンベリーの葉にいた
   カナヘビがいた
   モンクロシャチホコの幼虫がジューンベリーにたかっている
 9 毛虫がセリについていた
   キカシグサがスイレン鉢の水面から出ていた
   イノコヅチが咲いている
 5_豊作かな_
   マテバシイがみのりはじめている(境川)
   サクラが咲いている(境川)
   セスジスズメが道路を横切る(境川)
   イチモンジセセリがいる
   褐色型のオンブバッタがいた
   ジョロウグモがカップルになっていた
   カマキリ成虫がいた
   ハラビロカマキリ成虫がいた
2020年8月の見聞録
30_夏空_
   ナマズが2頭泳いでいた(境川・湧水)
   積乱雲からできた巻雲
29 ジョロウグモの成長は芳しくない
   コマツナギが咲いている(境川)
28 カマキリが飛んだ(中央林間)
27 大きなハナムグリがジューンベリーに飛来
25 ギンヤンマがカップルで飛んでいた(中央林間)
23 ドウガネブイブイ?はナツツバキに居座っているのか
   ヤモリが屋根の上で死んでいる
   エンマコオロギが鳴く
22_境川の変な風_
   ドウガネブイブイ?がナツツバキにいる
   キマダラカメムシがジューンベリーにいる
   エンマコオロギが鳴く(境川)
   タマムシが道路でつぶれている(境川)
   積乱雲の迫力がいまいちだった(境川)
   イチモンジセセリがいた(境川)
19 アオマツムシがうるさく鳴いている(中央林間)
16_イモムシと熱中症_
   セリが咲いた
   エビガラスズメが焼けた路面で虫の息(境川)
   オニグルミが食害で丸裸(境川)
   ショウリョウバッタのオシャレカラー♀がいた(境川)
   オモダカが咲いている(境川)
   積乱雲がかっこよく萎んでいた
14 ジュズダマの実がふくらむ(境川)
   ドバトがトウモロコシ耕作跡に群れる(境川)
   キタテハ(夏型)が水路にいた(境川)
   ナガコガネグモが成虫になっている模様(境川)
13 ムラサキシジミが来た
   夕立を撮ってみる
12_ 積乱雲_
   積乱雲が発達する(境川)
   乳房雲が出る
   副虹が出る
   チョウトンボを見る(境川・今田遊水地)
11 カネタタキが鳴く
 9_ 晩夏の境川_
   マンリョウの実がふくらんできた
   キマダラカメムシがいた
   ジョロウグモがザクロに巣をかけている
   水田雑草がきれいに育っている(境川)
   ショウリョウバッタ成虫♂♀を見る(境川)
 8_ 今年の田んぼ水槽_
   シオカラトンボ♀がいた(境川)
   ヒトリガっぽい毛虫が道路で死んでいた(境川)
 7 ツクツクボウシが鳴く(渋谷・宇田川)
 6 ホトトギスが咲いている
 3 リュウキュウツヤハナムグリを拾う(渋谷・宇田川)
 2_ 引地川の水草_
   チョウトンボを見る(境川)
   ベニシジミがバーベナに来ている(境川)
   ヤマトシジミとモンシロチョウがバーベナに来ている(境川)
   スズメがぺちゃんこ(境川)
   シロバナウツボグサ?が咲いていた(引地川)
 1_ 蓼川の水草_
   カタバミに食痕らしいものがあった(境川)
   カワセミが獲物を狙う(境川)
   イネ科の水草?が流れに揺れる(蓼川)
   カブトムシ♀が道路で死んでいた(境川)
   キマダラカメムシの幼虫がカラスウリにいた(境川)
   カラスウリが色づく(境川)
2020年7月の見聞録
31 クロアゲハがヒマラヤスギで休む
30 スズメがショウリョウバッタを捕まえて飛んでいった(となりの芝生)
   クマゼミを聞く(単独)
28 ノコギリクワガタ♀を拾う(中央林間駅)
27 ノコギリクワガタ♂が窓ガラスに飛来
26 ウスバキトンボがハンティング
   ムシヒキアブがいた
   クマバチがヤブガラシにお来た
   アゲハがヤブガラシに訪花
25_ セイバンモロコシ_
   ツチイナゴが道路で虫の息だった(境川)
   アブラゼミが道路に転がる(境川)
   ベッコウハゴロモもいた(境川)
   オオスカシバがムクゲに訪花
   アゲハが日没頃、ヒマラヤスギで休む
24_ 撮影再挑戦_
   ホオヅキカメムシがいた(境川)
   マメコガネの活動が盛ん(境川)
   ゴミムシが死んでいた(境川)
   オニドコロの花が撮れた(境川)
23 アオハナムグリが道路でつぶれていた(境川)
   コフキゾウムシがクズの葉にいた(境川)
   ツユムシ?が道路でぺったんこ(境川)
   キマワリが道路を歩く(境川)
   セイバンモロコシの種ができていた
   ミスジマイマイが木の枝を這う(境川)
   アオバハゴロモが密集(境川)
   カラスウリがふくらんでいる(境川)
   ミンミンゼミが道路でつぶれている(境川)
22_ オオシオカラトンボ_
   ミンミンゼミが鳴く
   オオシオカラトンボがヤブガラシに飛来
21 コフキコガネが道路でつぶれていた(中央林間)
   アオドウガネを拾う(中央林間駅)
20 アオスジアゲハがヤブガラシに飛来
   モモスズメがいた(中央林間)
19_ 穴のあいた繭_
   カラスアゲハを見る(鳶尾山)
   穴のあいたヤママユガの繭が道路に転がっていた(鳶尾山)
   カブトムシ♂の頭胸部が道路に転がっていた(鳶尾山)
   コシロカネグモがアオバハゴロモを捕まえていた(中津川)
   イヌゴマが咲いている(中津川)
18_孵化したアゲハ_
   アゲハの幼虫たちが孵化していた
   アブラゼミを聞く(境川)
   チャバネセセリ?ムラサキツメクサで吸蜜(境川)
   今年生まれのヌマガエルが群れをなして上陸している(境川)
   ツユムシ?がいた(境川)
   イオウイロハシリグモ?が道路で死んでいた(境川)
   アオドウガネは境川に多い(境川)
   コスモスが咲いている(境川)
   ササグモがハチを捕まえている(境川)
   ナガコガネグモが巣を張っている(境川)
   アオバハゴロモの成虫が多数いる(境川)
   カラスウリのねじれが気になる(境川)
   ネコハエトリ?がハエを捕まえている(境川)
17_トウキョウヒメハンミョウ_
   アゲハの卵の色模様が変わっている
   トウキョウヒメハンミョウが庭で目立つ
16_D700で撮る_
   シャジクモの生殖器ができている
14_E-5で撮る_
   アゲハの卵がサンショウに産まれている
   マンリョウが咲いている
   メダカの稚魚が泳いでいる
12_鳶尾山_
   サンコウチョウを聞く(鳶尾山)
   オサムシがよく歩く(鳶尾山)
   ノコギリクワガタ♂の死骸があった(鳶尾山)
   ユリズイセンが咲いていた(鳶尾山)
   オオミズアオ幼虫が道路に落ちて虫の息(鳶尾山)
   アマガエルが密集するカラスウリがあった(善明川)
11_痕跡だろうか_
   クズが咲いている(境川)
   マルカメムシがクズに多い(境川)
   ツチイナゴが道路に出ていた(境川)
   ノコギリクワガタ♀が道路でつぶれていた(境川)
   オニユリがいっせいに咲いている(境川)
   アオバハゴロモ幼虫がたかっている(境川)
   コシロカネグモが巣をはっている(境川)
   ヨツスジトラカミキリがいた(境川)
10 モンキアゲハが来た
   ヒグラシを聞く
 9_庭のカエル_
   アマガエルが鳴く
 5_葉裏の白い蛾_
   ウスバキトンボがやってきた
   ショウリョウバッタ幼虫がいた(境川)
   ツユクサが咲いている(境川)
   オオモンクロベッコウがつぶれていた(境川)
   ヒメキマワリがつぶれていた(境川)
   ウスキツバメエダシャクが葉裏にいた(境川)
   今年生まれのアマガエルが道路に出てきた(境川)
 4_道路のイオウイロハシリグモ_
   奇天烈な物がアレチウリにできている(境川)
   湧水の花のシーズンが終わっていた(境川)
   コシアキトンボが死んでいた(境川)
   イオウイロハシリグモがオオモンクロベッコウに狩られた(境川)
   こいつもイオウイロハシリグモ?(境川)
   セスジスズメが道路を歩く(境川)
   オオシオカラトンボが道路に止まる(境川)
   ニイニイゼミが鳴く(境川)
 3_ヤブガラシの虫_
   ラミーカミキリが飛んできた
   カラスがシジュウカラの雛をかっさらう
 1 キボシカミキリがイチジクの木にいた(中央林間)
2020年6月の見聞録
30 アゲハがヤブガラシの花に来た
29 タマムシが飛ぶ
28_巣立ちのころ_
27_夏草_
   エビイロカメムシが道路に出てきた(境川)
   シロテンハナムグリがつぶれていた(境川)
   ヒメヒオウギズイセンが咲きはじめる(境川)
   コマツナギが咲きはじめる(境川)
   ヤブカンゾウが咲きはじめる(境川)
   ハグロトンボが林の中にいた(境川)
   オオシオカラトンボが水路に多い(境川)
   ウスバキトンボを見る(境川)
26_ウスバキトンボのシーズン_
   オオカマキリ幼虫がいた
21_オレンジの実_
   ギンヤンマを見る(境川)
   ゴマダラカミキリが多い(境川)
   セリが咲きはじめる(境川)
   キマワリがつぶれていた(境川)
   ヨウシュウヤマゴボウが咲いている(境川)
   コガネムシがいた(境川)
   コウゾの実があった(境川)
   ヘビイチゴがみのっていた(境川)
   トノサマバッタ成虫が道路にいた(境川)
   シロオビアワフキがいた(境川)
20_境川の鯉_
   ショウリョウバッタの幼虫が壁面にいた(境川)
   キリギリスがたくさん鳴いている(境川)
19_セスジユスリカ_
   セスジユスリカが網戸に止まっている。
   門塀のクモが卵嚢を作った。
17_クモの巣_
16 ハラビロカマキリの幼虫があらわれた。
   ササグモが触肢で太鼓を叩くような動作をしていた。
   小さな甲虫が門塀の巣にかかっている。
14_蚊の亜成虫?_
   5本脚のキゴシガガンボがいた。8日の同個体か。
   蚊の抜け殻っぽいものが浮かんでいた。
   クモが伸縮門扉に巣を構えている。
13_ムラサキシャチホコへの擬態_
   セスジスズメが道路を歩いていた
   オオクロコガネ?が道路を横切る
   ミスジマイマイが道路をはう
12 ササグモがキスイモドキ?を捕食している
11_梅雨のドクダミ_
   ツマキヘリカメムシがいた
   シマサシガメがクサイチゴに多い
10_定点観察_
   ハリカメムシがいた
   ナツツバキが咲いた
 8_ジューンベリーの梢_
   ヒトスジシマカがプラケースにとまる
   キゴシガガンボがいた
   ニホンミツバチがラベンダーに来た
   キマダラカメムシの幼虫が離散した
   リンゴカミキリがジューンベリーに来ている
 7_継続観察_
   尺取り虫がスイレン鉢のセリの葉で倒立していた
   キマダラカメムシの幼虫は午前中はまだ集合している
   クロウリハムシがカラスウリにたかっている
   赤いヨコバイがジョロウグモの巣にかかっていた
   ホトトギスを聞く(境川)
 6_アリグモの擬態_
   カマキリ幼虫がカナヘビのそばにいた
   ぼろのキタテハがいた(境川)
   ゴマダラカミキリが現れた(境川)
   アリグモがいた(境川)
   奇妙な物体が葉裏についている(境川)
   ウメエダシャクが茂みに止まっている(境川)
   ギンヤンマを見る(境川)
   キマダラカメムシの幼虫がジューンベリーの葉に集まっている
 5_ネイチャーフォト_
   イシハラヘネビロチョウバエが葉の上を回っていた
   クロオオアリが葉の上の液体をなめる
   カノコガがいた
   ツマグロオオヨコバイがいた
 4 6枚花びらのドクダミがあった
   オオカマキリの幼虫が順調に育っている
   ジューンベリーの葉を巻いていた何者かの幼虫を撮っておいた
   ドクダミのアブラムシにアリが来る
   ウメエダシャクがひらひら飛んでいる
   ザクロが咲いた
 2_ボウフラ発生_
   オオカマキリの幼虫がアリを補食
   田んぼ水槽にボウフラが発生
 1_ドクダミのピーク_
2020年5月の見聞録
31_ジンガサハムシの縁_
   コクワガタがつぶれていた(目久尻川)
   マイマイガ幼虫の毒虫感が半端ない(荻野川)
   コジャノメがいた(小鮎川)
   ヨツモンカメノコハムシがいた(小鮎川)
30_TG-5の実力_
   8枚タイプのドクダミがあった(境川)
   アオダイショウが川を泳ぎ渡る(境川)
   コシアキトンボを見る(境川)
28 ジョロウグモが網をはっている(境川)
26_ナナホシテントウ_
   ナナホシテントウがジューンベリーの葉先にいる
   オオカマキリの幼虫が現れた
25 アカボシゴマダラがいた(小鮎川)
   マイマイガの幼虫が目立つ(小鮎川)
   タツナミソウが咲いている(小鮎川)
   名称不明のサナギがオニタビラコについていた(小鮎川)
   クマバチがタニウツギに来る(荻野川)
   ゴージャスなノバラが咲いている(荻野川)
   スイカズラが咲いている(荻野川)
   ベッコウバチがクモを引きずる(荻野川)
   ジューンベリーが咲いている
   ヤマカガシが道路を横切る(荻野川)
23_キアシドクガ_
   キタテハがタンポポに来る(境川)
   コアオハナムグリが足にとまる(境川)
   キアシドクガの羽化殻が多数(境川)
   クサフジが満開(境川)
   ヨコヅナサシガメがキアシドクガの蛹が多いロープを歩く(境川)
   キアシドクガが群れ飛ぶ(境川)
21 カラスのエンドウの春が終わる
   ドクダミが次々に咲く
   ナナホシテントウが蛹化に入る
   カラスノエンドウの種が熟していく
   ジューンベリーの花が咲いている
   アブラムシがジューンベリーにびっしりたかる
20 ウンカ?がいた
18_害虫_
   キバラモクメキリガの幼虫がヤマノイモを食べる
   アオゲラがジューンベリーを食べる
17 アカボシゴマダラを見る(相模川)
   ノバラの花は終盤
   ツチイナゴがいた(荻野川)
   アワフキムシがいた(相模川)
   エゴノキが満開(目久尻川)
   キアシドクガが乱舞する(目久尻川)
   ブラジルチドメグサがはびこっている(目久尻川)
16 キマダラカメムシがジューンベリーに多い
   ドクダミの花が開きはじめる
15 ウメエダシャク?がぶら下がって糸を使っている
14 アゲハの幼虫がアゲハ幼虫らしくなっていた
   ジューンベリーの実が色づく
13 ドクダミのつぼみがふくらむ
   ナナホシテントウの幼虫がカラスノエンドウにいる
   ミノムシがミズヒキの葉を食べている
11 クサイチゴの実が熟れている
   ウメエダシャク?がジューンベリーを食べている
10 キアゲハがセイヨウタンポポで吸蜜(境川)
   キアシドクガがロープを歩く(境川)
   キマダラカメムシが鳥糞にありつく
9 _カラスノエンドウの巻きひげ_
   アブの幼虫がドクダミの葉にいた
   クサフジが咲いている(境川)
   モンキアゲハがいた(境川)
   トキワツユクサが咲いた
8  カラスノエンドウの花が一つもない
   オニノゲシの綿帽子が開く
   ユキノシタが咲く
   アカサシガメがいた
7  赤紫の葉のムラサキカタバミ?が近所の住宅にあった
6 _ナガミヒナゲシ_
   ナガミヒナゲシが咲いている(初記録)
   クロボシツツハムシがササガヤの葉にいた
   ヨトウムシがカラスノエンドウにいた
   ガビチョウが来た
   クロオオアリがカラスノエンドウをうろつく
5 _葉巻のキアシドクガ_
   アブの幼虫がアブラムシを捕食
   シラホシカメムシがクサイチゴにいた
   コミスジがいた(境川)
   キアシドクガの幼虫が巻いた葉の中にいた(境川)
   ヒメウラナミジャノメがハルジオンで吸蜜(境川)
   クロアゲハを見る(境川)
3 _夏の訪れ_
   クマノミズキが咲いている(境川)
   タニウツギが咲いている(境川)
   ミズキが咲いている(境川)
   キアシドクガの幼虫がいた(境川)
   ホタルブクロが咲いている(境川)
   アブラムシがカラスノエンドウにびっしりたかる
   ホソヒラタアブが来ている
   アマガエルが鳴く
2 _不吉な白粒_
   クサイチゴがぐんぐんふくらむ
   ギンメッキゴミグモが巣をはっている
   アブラムシがハルジオンにも増えてきた
   ノバラが花盛り(相模川)
1  アゲハがサンショウに産卵してた
2020年4月の見聞録
30 ハルジオンが開花
   ヘビイチゴが開花
   クサイチゴの実が色づきはじめる
29 ツチハンミョウがつぶれていた(半原越)
   アオオサムシが道路を走る(半原越)
   シュレーゲルアオガエルを聞く(荻野川)
   カジカガエルを聞く(清川村)
   アブラムシがカラスノエンドウに目立ってきた
28_アブラムシのスナップ_
   アブラムシがカラスノエンドウに来た
26_白いカタバミ_
   エゾタチカタバミの白花タイプがあった(番神水)
   ムラサキカタバミの白花タイプがあった(番神水)
25 カラスノエンドウの種がふくらみはじめる
   オニノゲシの花が咲きはじめた
   ゴミムシがいた
   ヒゲナガハナバチがツツジに来ている
   ヤエムグラの種ふくらんできた
   ツマグロヒョウモンがクレソンの花にいた(善明川)
   モンシロチョウのやたらにでかいのがクレソンにいた(善明川)
   カワムツ(またはオイカワ)が水路に群れる(善明川)
   ブナ(栽培種)の新緑(半原越)
   ヤブサメが盛んに鳴く(半原越)
   キリが咲きはじめていた(鳶尾山)
   オオルリを聞く(鳶尾山)
   イチリンソウが咲いている(鳶尾山)
23 ヒメジョオンの花がちょっと変
22 アシブトハナアブが来た
   マダラコシボソハナアブが来た
21 赤いツツジが咲きはじめる
   ヒメアカボシテントウ?がツツジのつぼみにいた
   コオニタビラコが咲く
   ヤエムグラが花盛り
19_TG-5復活か?_
   クマバチがオドリコソウに来る
   アオスジアゲハが飛ぶ(相模川)
   ツグミを見る(相模川)
   ヒメジョオン?が咲き誇る
12 クロナガアリが何かの破片を運び込んだ
11_引地川_
   オオカワヂシャが花盛り(引地川)
   フジが咲いていた(目久尻川)
   小魚が浅瀬で群れをなしていた(目久尻川)
   シロヒゲハエトリがいた
   オドリコソウが咲いていた(相模川)
10 シャクトリムシが去年のセミの抜け殻の近くを歩く
 9_ムラサキカタバミの日周運動_
   ムラサキカタバミが満開だ
 8 キマダラカメムシが玄関にいた
   ツマグロオオヨコバイがモッコウバラにいる
   白いツツジが咲いた
 5_クサイチゴの蜜線_
   クサイチゴの花が蜜を出している
   ヤエムグラが咲いた
   クロナガアリが地上で活動している
   キスイモドキがクサイチゴの花にいる
   トビイロケアリがクサイチゴの蜜線に来ている
   ボロのベニシジミがいた(境川)
 4_昔のもの_
   タチイヌノフグリが咲いている
   ヒゲナガハナバチが来た
   ミツバチが来た
   ハナアブが来た
   白いカラスノエンドウが咲いた
   オオカマキリの卵がツツジにもあった
   アケビが咲いている(境川)
   レンゲが咲いている(境川)
2020年3月の見聞録
29 積雪があった
28 アカシマサシガメがウジ虫を補食(境川)
   ガガンボがいた(境川)
   アゲハが飛び交う(境川)
27 モッコウバラが咲く
   ジューンベリーが咲く
22 キチョウが来た
   クサイチゴが咲いた
   ムラサキケマンが咲いていた
   カナヘビが活動している
   スミレの一種が咲いている
   オニノゲシが侵入してきた
   スズメノエンドウが咲いている(境川)
   ナガミヒナゲシが咲いている(境川)
   タチツボスミレが咲いている(境川)
   オオカワヂシャが咲いている(境川)
21_ニホンミツバチ_
   クビキリギスが盛んに鳴く(境川)
   ビロウドツリアブがいた(境川)
   ニホンミツバチがセイヨウカラシナに来ていた(境川)
   ヌマガエルがセ道路でひからびていた(境川)
   ケキツネノボタンみたいな花が水路に咲いている(境川)
   ハルジオンが咲いている(境川)
   オオカワヂシャがほうぼうで成長している(境川)
20_寂しい春_
   ヒバリがさえずる(境川)
   アカミミガメの活動盛ん(境川・湧水)
   クワガタのメス?が道路でつぶれていた(境川)
   モンシロチョウがたくさ飛ぶ(境川)
   イワツバメガ舞う(境川)
   キタテハがひなたぼっこ(境川)
   野生化したブロッコリーが咲いている(境川)
   アマガエルを聞く(境川)
15 モンキチョウが飛ぶ(境川)
14 降雪があった
 7 ウグイスがホーホケキョと鳴く
   オオカワヂシャが湧水で芽吹いている(境川)
   コガタルリハムシがギシギシの葉を食べている(境川)
   コガタルリハムシの卵がギシギシの葉にあった(境川)
   ムラサキケマンが咲いている(境川)
   マコモの芽が水面から顔を出す
   クロナガアリの巣口が閉ざされている
 1 ムラサキカタバミが咲いている
2020年2月の見聞録
24 ヒメジョオン?が咲いている
   クロナガアリがセイバンモロコシを運ぶ
   クロナガアリがササガヤを運ぶ
   ヒメオドリコソウが咲いている
   タネツケバナが咲いている
23 春一番
18 キジバトがデデッポーと鳴く
15 シジュウカラが盛んにさえずる
 9 イワツバメが舞っている(相模川)
   ムラサキカタバミが咲いていた(相模川)
   カタバミが咲いていた(相模川)
   タネツケバナが咲いていた(相模川)
   オランダミミナグサが咲いていた(相模川)
   ホトケノザが咲いていた(相模川)
   カラスのエンドウが咲いていた(相模川)
 8 オオカマキリの卵が見つかる
 7 スイレン鉢が結氷(初氷)
 2 ゴイサギがいた(境川)
   ウグイスカズラが咲いていた(小野路)
   カラスのエンドウが咲いていた(小野路)
 1_迷う働きアリ_
   クロナガアリがセイバンモロコシの種を運ぶ
   緑のユスリカがスイレン鉢に浮かんでいた
   小さいミノムシが家の壁に貼りついている
2020年1月の見聞録
25 アオジがスイレン鉢に来ている
25 ハコベが咲いている(境川)
   クビキリギスがつぶれていた(境川)
   オレンジ色のダニが素早く走りまわる
18 オオバンが群れて陸に上がっている(境川)
   オオバンの糞が路上に落ちている(境川)
17 キジバトがデデッポーと鳴く
13 クロナガアリがセイバンモロコシの種を運ぶ
   クロナガアリがチヂミザサの種を運ぶ
   クロナガアリが虫の破片を運ぶ
   クロナガアリがササガヤの種を運ぶ
11_謎の白い粒_
   クロナガアリがミズヒキの種を捨てる
   クロナガアリがササガヤの種を運ぶ
   が天気雨の空にかかる(境川)
   カマキリがすっかり乾いて道路に転がっていた(境川)
 6 マンリョウの実が鳥に食われたようだ
 4_オオカワヂシャの復活_
   オオカワヂシャが宮久保橋の堰堤に復活している
   水稲?が宮久保橋の堰堤に復活している
 3 ウスタビガの繭が落ちていた(鳶尾山)
   破れたヤママユガの繭が落ちていた(鳶尾山)
 2 フユシャクがいた(皇神ノ宮)
 1_ギフチョウと蛍_
   クロナガアリがササガヤの種を運ぶ
カタバミ  テトラ  ナゾノクサ
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目
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コウモリの誕生
カッコウの誕生
共生と進化
鳥の誕生
蛾と蝶
チョウの越冬
セミはなぜ鳴く
アリの誕生
変態の謎
虫が電灯に来るわけ
クロアナバチの無駄な穴掘り
卵子の記憶
ヘビとカエル
ツマグロヒョウモン
ハナグモの擬態
不安の誕生
ジョロウグモの巣のゴミ
画餅
悪とはなんであるか
ナスカの地上絵
ファーブルの夜盗蛾
アレチウリ
エクセルでモンシロチョウ


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