たまたま見聞録
たまたまであう いきものたちの きろく
2021年4月の見聞録
10 トビケラがセブンイレブン前にいた(荻野川)
   ジグモの巣が石のベンチに多数(半原越)
   名称不明の甲虫がカラスノエンドウの蜜をなめる(半原越)
   ミヤマセセリがオオイヌノフグリの花に来ている(半原越)
   ルリシジミがいた(半原越)
 9 _シグマ スーパーワイド2_
   コンポストにクモの巣がきれいにはられていた
   キュウリグサが咲いている
   ハルジオンが咲いた
 8 ヘビイチゴが咲いた
   がスイレン鉢に浮いていた
   ミノムシがエノキの枝を歩く
   ニッポンヒゲナガハナバチ?がクサイチゴの花に来る
 7 白いツツジが咲いた
   アシブトハナアブがいた
 4 _半原越新緑_
   アケビが咲いている(座間)
   白花のレンゲが咲いている(相模川)
   フクラスズメがいた(清川村)
   ブナが開いた(半原越)
   クロアゲハが飛ぶ(清川村)
 3 _オタマジャクシ_
   オタマジャクシが密集(荻野川・湧水)
   キアゲハが飛ぶ(相模川)
   シュレーゲルアオガエルが鳴く(荻野川)
   カジカガエルを聞く(小鮎川)
   ツマキチョウが飛ぶ(小鮎川)
 1 ジューンベリーが開花
   ササグモがクサイチゴにいる
   ヤエムグラが咲いた
2021年3月の見聞録
31 _春のクロナガアリ_
   ノゲシが咲いた
30 クロナガアリが巣外で活動している
   クビキリギスをたくさん聞く(田園都市線)
   キマダラカメムシの幼虫が外壁にいた
29 _メダカ_
   サンショウが咲いた
   タチイヌノフグリが咲いた
   スゲが咲いている
   スミレが咲いた
   メダカが生きていた
   セスジユスリカがエノキの葉にとまっていた
   ハエが交尾していた
27 _春の鳶尾山_
   レンゲが咲いている(相模川)
   ノミノツヅリが咲いている(荻野川)
   ジュウニヒトエが咲いている(鳶尾山)
   ツボスミレが咲いている(鳶尾山)
   ムラサキが咲いている(鳶尾山)
   アオダイショウが道路を横切る(鳶尾山)
   白いカラスノエンドウが咲いた
25 モッコウバラが咲く
   アオジが2羽来た
23 アゲハが飛ぶ(境川)
   ヤマトシジミが飛ぶ(境川)
22 ツタバウンランが咲いている
   クサイチゴが咲いている
   ムラサキケマンが咲いている
   マムシグサが咲きはじめている
20 _毛虫に一本取られた_
   レンゲが咲いている(相模川)
   ツグミが木にとまっている(荻野川)
   クスサンの繭があった(半原越)
   名称不明の花が咲いている(半原越)
   マムシグサが咲いている(半原越)
   ヤブツバキが咲いている(半原越)
   うつむいて咲く山桜が満開だ(半原越)
   白っぽいタチツボスミレがあった(半原越)
   クサイチゴが咲いている(半原越)
   オニシバリが咲いていた(鳶尾山)
   毛虫がキランソウ?にいた(鳶尾山)
18 イワツバメが舞い飛ぶ(境川)
16 ジョウビタキとアオジがいっしょにスイレン鉢に来ていた
14 アマガエルが鳴く(相模川)
   タチツボスミレが咲いている(鳶尾山)
   キタテハが日なたぼっこ?(荻野川)
   ドジョウがいた(荻野川・湧水)
   キブシが咲いている(鳶尾山)
   コゴメイヌノフグリが咲いている(鳶尾山)
   シャガが咲いている(鳶尾山)
   立派なキンカンがあった(中津川)
13 _春雨の境川_
   オオカワヂシャの草むらを何者かが動き回ったらしい(境川・湧水)
   トカゲが道路で死んでいた(境川)
11 ヒメオドリコソウが咲いている
   シャジクモが伸びてきた
   カナヘビが動く
 9 マコモが芽をだしている
   セリが成長をはじめた
 7 雑草が焼け跡に芽吹く(荻野川)
   このツクシはうまいこと火を免れたようだ(荻野川)
 6 _花盛り_
   カラスノエンドウが咲いている(境川)
   アブラムシがカラスノエンドウにたかっている(境川)
   ヒラタアブがカラスノエンドウに産卵していた(境川)
   ナナホシテントウがカラスノエンドウに来ている(境川)
   ガマが芽吹いている(境川)
   モンシロチョウが交尾している(境川)
   コガタルリハムシが組んずほぐれつ(境川)
   ベニシジミがギシギシに来ている(境川)
   コガタルリハムシの卵がギシギシにびっしり(境川)
   マルハナバチが道路でつぶれていた(境川)
   サンショウが芽吹く
 5 ウグイス?がきた
 1 _アオジ_
   アオジが2頭でスイレン鉢にきた
2021年2月の見聞録
28 _半原越のブナ_
   ツクシが顔を出していた(荻野川)
   インチキ水景ができている(荻野川)
   フサザクラが咲いている(半原越)
   ハンノキが咲いている(半原越)
   ブナ?があった(半原越)
27 _お花畑_
   ウグイスがホーホケキョと鳴く(境川)
   宮久保橋のオオカワヂシャが消滅していた
   ホトケノザがお花畑になっていた
26 キジバトがスイレン鉢に来ていた
21 _八瀬川_
   タネツケバナが咲いている
   キタテハがやたらと飛び回る(相模川)
   モンシロチョウが飛ぶ(小鮎川)
   モンキチョウが飛ぶ(相模川)
   キチョウが飛ぶ(相模川)
   ハヤが群れている(八瀬川)
   ハヤが水面の虫を補食(八瀬川)
20 テングチョウが飛ぶ(鳶尾山)
   ハヤの幼魚が群れ泳ぐ(善明川)
18 _クワガタ動く_
    ペットのコクワガタが動き始めている
14 _水草鑑定力_
   ホソバミズゼニゴケ?があった(荻野川)
   名称不明の水草Bがあった(荻野川)
   名称不明の水草Cがあった(荻野川)
   元祖謎の草もあった(荻野川)
 9 近所のしだれ梅が開花
 7 _春の半原越_
   ギシギシが立ち上がる(清川村)
   地衣類がいた(清川村)
 4 _立春のクロナガアリ_
   クロナガアリがセイバンモロコシを運ぶ
2021年1月の見聞録
31 枯れ草焼きが行われた(荻野川)
   ツグミを見る(相模川)
30 _リュウノヒゲ_
   リュウノヒゲの実が転がっていた(荻野川)
   オオカワヂシャが咲いていた(善明川)
27 _生まれつきの条件反射_
25 _トビイロスズメ_
24 _春を感じた日_
   スズメガの幼虫が道路に転がっていた(境川)
   オオカワヂシャが流下してひっかかっていた(境川)
22 オオカワヂシャの繁茂がいちじるしい(境川)
   メジロが死んでいた(境川)
   スイセンが咲いていた(境川)
   シジュウカラがさえずる(境川)
   モンキチョウが飛ぶ(境川)
19 ジョウビタキ♀が来た
16 _脳_
   ムラサキシジミが活発だった(中津川)
15 _虫の短期記憶_
14 ミノムシが梅の枝についていた(尾根緑道)
11 _オオカワヂシャにあらずんば_
   ヒトリガ系の毛虫が道路で死んでいた(境川)
   富士山がはっきり見えた(境川)
10 ササゴイがいた(善明川)
 9 キジバトがデデッポーと鳴く(荻野川)
   ルリビタキを見る(鳶尾山)
 8 _不揮発性記憶_
 5 ムカデが歩道で死んでいた(渋谷・宇田川)
 4 _do as I do_
 3 _キアゲハ_
 2 ツグミを見る(荻野川)
 1 _ウイルス_
カタバミ  テトラ  ナゾノクサ
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虫が電灯に来るわけ
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